千葉の巨木、環の大樟に感動!
環の大樟の特徴
素晴らしい大楠が目の前に広がります。
興源寺の大楠として広く知られています。
千葉県第2の巨木が訪れる人を魅了します。
素晴らしい大楠です。その大きさは圧巻です。
興源寺の大楠としても有名です。地面付近が祠のようになっています。天に手を拡げている様に迫力と力強さを感じます🌳立派な楠です🌳🌳
環の大樟(たまきのおおくす)くすという字が、楠ではなく樟菜のは何故なのか?そんな疑問を持ってしまうのですが、ここはスルーしましょう。見た時に、その大きさに圧倒されました。幹が空洞化してしまってはいますが、それにしても太い幹回りです。千葉県の天然記念物に指定されています。空洞化した部分の両脇から二本の枝が伸び、高く広げています。空洞化しなかったらもっと大きな楠木になっていただろうと想像するとロマンがあります。静岡県熱海市の来宮神社の大楠も巨大で見事であるが、いかにも御神木という感じである。
千葉県第2の巨木だそうです。幹回り12mのクスノキ千葉県天然記念物。環は旧村名から。通りから見上げても近くから見ても迫力あります。
| 名前 |
環の大樟 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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見事な大楠ですが、傾斜地の中環の棚にある崖っぷちの大楠というのは珍しい。クルマを停める場所には困りませんが、一瞬、何処からアクセスして良いのか迷うような立地にあります。立地の関係で、小さなお子様連れでの訪問はお勧めできないかも…。