滑川渓谷で感じる非日常冒険!
滑川渓谷の特徴
ジュラシックパークのような非日常感を楽しめる渓谷です。
約1kmの遊歩道を気楽に散歩でき、美しい景色を堪能できます。
竜の腹の奥の滝が神秘的で、癒しスポットとして最適です。
雨上がりに行ったので水量が凄かったです。駐車場は、清流ハウスの前に少しだけありますがその手前にはそこそこ停めれます。ただ300円の駐車場料金が必要です。奥の滝まで行くには時間で往復45分程度距離にして1.5kmほどでした。ほとんどがコンクリート舗装されていますが途中水が流れているところもありますしハシゴもありますので滑りにくく動かやすい服装がいいでしょう。景色はまさに渓谷といった感じで迫力あります。
自宅近くなのになぜ今まで行かなかったのでしょう。もっと早く来れば良かった、そんな場所です。川沿いには遊歩道が整備されており、珍しい地形を眺めながらおよそ20分ほどで「龍の腹」に到達できます。厳かな雰囲気、緑陰の広がる風景は忙しない日常を忘れさせてくれますよ。
✧2026.5.10✧無料駐車場🅿️から遊歩道に入りトイレ🚾の前にある杖を借りて、遊歩道を進んで行くと…鉄のハシゴを登ったり降りたり…木の板の橋を渡ったり…水が流れている場所を歩いたりと…アドベンチャー感があって、自然を満喫する事も出来て、本当に楽しめました。遊歩道は整備されていますので歩きやすかったです。「奥の滝」到着までも色々と見応えがある箇所が、沢山あります。本日は☀天気も良かったので、木々から太陽の光りが差して、水がキラキラ✨️と輝いて自然豊かな美しい景色が続いていました。ですが…帰り道に蛇がいました。これからの時期は気をつけて下さい。
健脚自慢の方も、山歩き用のよいシューズで歩きたいところ。濡れた川床を歩く箇所や木の橋を渡る箇所、梯子を上り下りする箇所もあり、ワクワクする。11月初旬はまだ紅葉には早かった。渓谷に流れる静謐な空気は、下界とは10℃くらい低い気温。渓谷最奥部、奥の滝と龍の腹が見せる自然の造形美は圧巻。ブラタモリの次のテーマはきっとここ!45年前くらいに亡父に連れられて訪れていたはずなのに、記憶に残ってなかったが、今後50年くらいはずっと忘れないであろう自信ができた。ただ、R11から分岐して10kmほど谷筋を上がる道路がなかなかハード。狭隘で急なカーブも多く、すれ違いもままならない箇所が多数。林道に近い雰囲気で、ジムニー最強説が容易に頷ける世界。「がけ崩れ注意!」の場所もあり、ずっと気が抜けない。観光地として洗練されていることは期待できず、自販機すら見当たらないので事前の準備が必要。川床の岩盤の性質が異なるため、宇和島市・松野町の滑床渓谷で夏場に楽しむウォータースライダー遊びはできないはず。貸し出し用の杖、トイレは駐車場からすぐのところにある。
約1キロの一枚板がある、滑川渓谷。自然の景色を堪能したいときにお勧めです。とても涼しい風が吹き抜けるよい環境になっています。流れている川の水も透明感があり、きれいでした。ゆっくり景色を楽しみながら歩くことができました。人類の歴史よりも長い、気の遠くなるような時間の流れを感じてしまうことができる場所です。とても癒されます。
自転車できました!ふもとにある東温市さくらの湯観光物産センターでレンタサイクルして行きました。平日ならバスが海上まで来てるのでそっちの方が楽で安全だと思います。自転車でトンネルを通るのは車が結構恐怖でした…。でも、頑張ってきてよかったです!最初はこの程度?と思っていたのですが、奥まで進むと…写真では伝わりづらい絶景です!もっと水量があるときや、陽射しが入るときにまた来たいと思いました。
スタート地点まで車で行き(5台駐車可)無料散策スタート川でもなく山から流れる水自然に囲まれアドベンチャー感満載水遊び?してたぽい方もチラホラいたがゆっくり入れる深さがある所は少ない滝近くは雰囲気もいいとにかく虫が多いので虫除け必須。
まるでジュラシックパークに出てきそうな雰囲気は非日常感を味わえます。突き当りの龍の腹部分は圧巻の迫力でした。満足度では高知の安居渓谷に匹敵すると思います。
9月24日松山から大阪に戻るため国道11号線を走っていると、8時半頃道路標識に滑川渓谷の案内があったので、行って見ようということになりました。途中から道幅が狭くなりましたが、朝早いこともあってか離合する車もあまりなく、よかったです。道中道の両側に彼岸花がこれでもかっと言うほど咲いてました。今年は夏が暑かったので、彼岸花もいつもより咲くのが遅いようです。コスモスやすすきも咲いてました。滑川渓谷に着くと、車が数台停められる無料の駐車場がありました。そこで車を降りて歩き始めました。川底が硬い石で覆われており、その上を水がながれています。川底の浅いところでは数cm、深いところでも1m位の深さで水が流れてます。その川沿いの歩道を歩いて行きました。川の中の形のいい石の横で写真を撮ろうと思い、石の近くに行くと、川底にはコケが生えており、滑りやすくなっていて、危うく滑って流されそうになりました。そやから滑川っていうのかな?川に沿って登っていくと、終点におおきな滝がありました。木々の間から木漏れ日が見えて、荘厳な感じがしました。
| 名前 |
滑川渓谷 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
089-964-2001 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://www.skr.mlit.go.jp/kikaku/88-kei/scenery/62_ehime.html |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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名前の通り滑らかに流れる渓谷です🫡奥には両側に分厚い岩盤がむき出しになっており今にも攻めてきそうな勢いハンパねぇです🫨最奥には滝が流れています。閉症恐怖症の方にはおすすめしません…