猿田彦と圧巻の景色。
男嶽神社(おんだけじんじゃ)の特徴
男嶽神社は猿田彦命を祀り、境内に猿の石像が多数あります。
高台に位置し、見晴台からの絶景が魅力的でした。
敷地内には自家製のジンジャエールが楽しめるカフェがあります。
壱岐神社巡り…2社目男嶽神社壱岐島の北東のかなり山奥にある。鳥居の横に展望台があり、登ると絶景。どうやら壱岐三岳の一つ男岳に位置するらしい。景色よりもこの神社が独特なのは…猿だらけの神社猿田彦命が祀られており、あやかった参拝者が猿の像を供えて帰るチョット神秘的。
猿田彦命が祀られていて、それにちなんで多くの石猿が奉納されています。御神体の岩は磁場ゼロのパワースポットとなってます。敷地内に立派な展望台があります。
ゴーストオブツシマ巡礼。同じような神社がゲーム内にも出てきます。壱岐随一の山岳信仰の神社。山頂から壱岐を一望できます。祭神:志那都比古神(風の神)元寇の際、「男嶽の神が風を起こし、元軍を退けた」と伝わる風神信仰。山頂には数百体の「石神像」が並び、子宝・縁結び・厄除け・航海安全などの願掛けの場となっています。対になる「女嶽神社」とともに、陰陽の調和を象徴する聖地。
壱岐を一望出来、圧巻な景色が楽しめます。なかなかオススメです。解説によると厳しい神様でそこにあるものは持ち出してはいけないそうです。
拝殿の裏にある石がパワースポットだそうです。すぐ近くに駐車場があり、階段を少し登ったところに展望台、その横を抜けると拝殿です。裏には石で作った猿の像がたくさん並んでいました。展望台からの眺めは、あいにくの天気で今ひとつでしたが、天気が良いと海が見渡せて絶景だそうです。
山頂のお社にはたくさんの猿の石像が。その中には、何処でつくった?ってのもありました。
かわいい猿の像がいっぱいいます。実はかわいい牛の像もいっぱいいます。彫った人の技量のばらつきがあって時にユーモラスに仕上がっています。アートスポットとしてもおすすめです。
猿田彦が祀られている神社のため、猿の石像が無数にある。鳥居の近くまで車で行けるが、急な坂なので要注意。駐車場スペースは10台以上。本殿右裏には巨石がある。また右横から稲荷神社につながる小道があ、所々に猿の石像がある。ここで不思議なことが。壱岐には鹿も猪も猿もいないとのことだが、木の上を移動する一匹だけの子猿を見た。カフェの人にも話したが、猿もいないはずだと。
男岳にある神社で11月の平日午前に伺いました。ひと気はなくとても静かに参拝できました。猿と牛の石像がたくさん奉納されており、中には笑える石像もあり思わず写真撮りました。境内にはカフェ有りましたが、伺った時は休業でした。展望台からは男女岳ダムが見下ろせました。本殿横からはトレッキングコースもあり、夏場だと利用される方も多いのかな。
| 名前 |
男嶽神社(おんだけじんじゃ) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
090-5400-2581 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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2019年6月壱岐島二泊三日の自転車旅で訪問(三日目)勝本の辰の島クルーズを楽しんだ後、芦辺港に戻る途中で、この社に寄った壱岐島で2番目に高い男岳(標高168m)の山頂付近に鎮座する神社で、古くから山全体が御神体とされる霊山であり、明治時代まで一般人の入山が厳しく制限されていた社壱岐島が生まれた時の最初の神様である「天比登都柱(あめのひとつばしら)」や「月読命(つくよみのみこと)」が降臨した聖地と伝えられており、現在の主祭神は、天孫降臨の際に道案内を務めた「猿田彦命(さるたひこのみこと)」である良縁、事業成功、交通安全などのご利益があるそうだここからは、芦辺港まで一気に下るダウンヒルで旅のフィナーレを飾った(笑)