スノボ帰りのネギチャーシュー麺!
ラーメンショップ 湯沢駅前店の特徴
越後湯沢駅からすぐの好立地で、スノボ帰りに便利なお店です。
人気のネギチャーシュー麺は、食べ応えのあるコッテリ系スープが魅力です。
スタッフの対応は無口だけど、感じが良くて安心感があります。
2026.2.15初訪問上越国際にスキーに来る機会がありホテルの夕食後に向かいました19時半頃で外並び5人、団体客が多いので15分程で入店出来ましたハーフがあるので2杯食べようか悩みましたが初実食なのでネギチャーシュー麺ともつ煮、ラーショ数あれど見た事の無い八海山をお願いします5分程で八海山登場一号機徳利での配膳です続いてラーメン着丼スープから飲むとあまり熊の手を感じられず見た目よりあっさりですチャーシューはウデかな?麺は関東ラーショではお馴染みの日清製粉の丸あやナカニシとは違い地元の製麺所ですね黄色味かかった味噌ラーメン店でよくある麺でしたもつ煮はほんのりラーショ味噌味を彷彿させて美味しいですスキースノボ客が多く冬場は今回の様に混んでいるのかと思います地方のラーショを食べる機会はあまり無いので良い経験でしたご馳走様でした。
味噌がおすすめです。駅目の前車は店横路駐。開店後すぐ満席になるこじんまりとしたお店です。大きくないお店のため入り口開閉と合わせて店内も寒かった。
ネギラーメン味玉トッピングを頂きました。まさにラーメンショップ、ノーマルな感じ!背脂多めですが、あっさりスープで、するする食べられる、安心の味でした。
長岡花火大会前に訪問。開店丁度で前客無し、後に満席になる人気店。壁に貼られたメニュー表から「ネギラーメン」¥1000-に、ネギトッピング¥200-のネギダブルでお願いです。口頭注文後会計制。約5分程でスムーズに提供。味付けバッチリのネギが最高。シャキシャキで新鮮な辛みと、程よく立つ青臭い香りが最高のトッピング。刻まれた短冊状のチャーシューも多めに投入されてます。スープはライトな豚骨ながらも背脂がコクを演出、カエシの主張も控えめで良いバランスです。塩分は程よく、ついついレンゲで飲んでしまいます。麺は黄色味がかった中細ウェーブ。やや柔らかめな茹で加減が丁度よく、スープとの相性も間違いない。ネギの他には、メンマ、ワカメ、海苔、チャーシュー。チャーシューはネギの中に短冊切りがあるが、別にホロ柔の肉が1枚、臭みのないワカメと柔らかめな食感のメンマ、海苔は風味良し。途中からお決まりのニンニクブーストで完食完飲。数あるラーショの中、ちょっとお値段は高めかもしれませんが満足度はかなり高いと思います。越後湯沢エキチカのラーメン店ではピカイチ。夜営業もしてくれたら嬉しいけど、なかなか集客が難しいんでしょうね。店主さん、奥様?の接客もよく素敵な笑顔で見送っていただきました。
(2025/02/02)以前からマップでピンを立てていましたが、たまたま移動のスキマ時間で訪問できそうだったので、迷わず直行。目の前に1人並ばれていましたが、待ちを上回る人数が一気に出てきて、ほとんど待つこと無くテーブルにありつけました。お店の対応が親切だなあと感じたのは、中閉めの時間が14:30なのに、その直前まで来客をちゃんと受け付けていたことですね。我々は13:50くらいの入店でしたからまだしも、その後も観ていると続々とやってくるお客さんをラストオーダーなどで追い返すでもなく、きちんと受け入れておられました。さてラーショは店舗ごとに異なるその自由度が魅力のフランチャイズですが、こちらの店舗は新潟ということもあってなのか、はたまたお店独自の工夫なのか、背脂の浮いたスープに縮れ麺と、なかなか路線にオリジナリティがありました。しっかりと味のついたしょっぱめのネギ、お馴染みのあのやや平たくて径の大きな器などは、まさしくラーショそのもの。固麺で頼みましたが、茹で加減はもう少し固めだと嬉しかったかも。ただ、気になったのはそれくらいで、とにかく美味しくて一気にやっつけました。中盛りにすれば良かったと、最初の数分で後悔。アルコールメニューもビール以外にも充実しており、昼間から飲むのも楽しそう。とにかく接客に温かみがあり、気持ち良く食事できました。駅前一等地で著名なフランチャイズなのに、あの腰の低さ。素晴らしい経営をされていると感心しきりです。
スノボの帰りには、いつも行来ます。1月4日11時30分に入店。待ち客1組、つねに満席状態の人気です(*^^*)ネギチャーシュー、味噌ネギチャーシューを注文。カラダに染みる美味さ。
フジロックの日だったからか、開店前から人が並び、次から次へと客が。飲んでつまんで、最後に激辛ラーメン。辛いの好きには物足りない辛さですが、おいしい。つまみのメンマやチャーシューもおいしいです!
『ラーショ』はチェーン店ラーメンの中では評価出来る。フランチャイズ店舗個体による差があるのはリスクではあるがそれも含めての楽しみなのかもしれない。差はあっても大きくハズレというのは余り経験がない。フライフィッシングにのめり込んで最初はレイクだったがフリーストーンのリバーでは魚野川水系が一番多かったので越後湯沢付近さらに下流域でラーメンを食べることもあった。今でこそ新潟はローカルラーメンで有名になっているが2000年以前にはそんな気配さえ無かったように思う。ラーショと言えばネギラーメン、余裕があればプラスチャーシュー。東京豚骨と呼ばれる決して下品に陥らないレベルのスープは安心出来るし、程々の太さと加水の麺も抵抗が無い。ここにトップされるネギは勿論刻みではない白髪ネギ。必要以上に細くしないの(多少太め)が良い。
越後湯沢駅西口の真ん前です。あるのは知っていたんだけど今回初訪問。背脂なんだけど、湯沢のお水が美味しいからなのかあっさり感じられた☺美味かったです😃👍・ネギチャーシューメン 大盛り・ネギミソラーメン 中盛り。
| 名前 |
ラーメンショップ 湯沢駅前店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
025-784-1061 |
| 営業時間 |
[土日月火水金] 11:00~13:30 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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腹が減った。越後湯沢駅。新幹線のホームに降り立ち、雪国の冷気に身を縮める。5月でもひんやり寒い。だが、今の俺が求めているのは、旅情を誘う駅弁でも、上品なへぎそばでもない。もっとこう、胃袋を力強く、暴力的に掴んで離さない「あの」味だ。(いかん……越後湯沢の駅前を、理想の「拠点」を求めて彷徨っている。どこだ。日本中の街道沿いでドライバーたちの胃袋を支えてきた、あの無骨な魂は……。駅前の喧騒を抜けたその先に、俺の視界を射抜く情熱の色があるはずだ。どこだ……。)視界の端に、強烈な色彩が飛び込んできた。「ラーメンショップ」。(ラーショ……。探し回った甲斐があった。看板は赤。その鮮やかな赤地に刻まれた白文字こそが、空腹という戦場における勝利の旗印だ。駅前という立地にありながら、漂ってくるのは間違いなく「いいラーショ」の風格。迷わず、その暖簾を潜る。)カウンターに腰を下ろし、迷わず注文を叩きつける。「味噌ラーメンを。」供されたのは、あのラーショ特有の、平たく広大な丼。なみなみと注がれた味噌の海。まずは、スープを一口。「……ほう。このコク、このパンチ。」(うまい。味噌の濃厚な旨味と、ベースの豚骨、そして背脂が三位一体となって押し寄せる。越後の寒風で冷えた五臓六腑に、この塩気と熱が、ダイレクトにエネルギーを注入していく。……よし。ここからだ。加速するぞ。)一気にギアを上げる。「ズルッ、ズルズルッ……!」(いい。麺がスープをしっかりと抱き上げ、喉を駆け抜ける。このジャンクなまでの充足感。これこそが、旅の途中で探し求めていた「正解」だ。ワカメが、ネギが、そして味噌の深みが、俺の食欲をさらに煽る。箸が止まらない。いや、止められない!)「ハフハフ……ゴクリ。くぅ、この赤看板の下で味わう味噌。たまらないな。」(一気に畳み掛ける。最後の一滴まで逃さず、広大な丼の底をさらっていく。駅前という場所で、これほどまでに「本物」のラーショを堪能できるとは。俺の胃袋は今、最高の満足感で満たされている。完食。)「……くぅ、最高だ。」(探し回って、ようやく辿り着いたこの「駅前の赤い閃光」。ラーメンショップ。越後湯沢の旅を力強く彩る、至高の一杯。忘れない。これでようやく、俺の旅は完成した。)ふぅ、と深く、力強い満足の溜息をついて店を出る。「ごちそうさまでした。」(ラーショ越後湯沢店。あの赤い看板と、味噌の重厚な余韻、忘れない。さて、満たされた身体で、雪国の夜風に吹かれながら次なる目的地へ向かうとしよう。)