無料で楽しむ竹中半兵衛の歴史。
菁莪記念館の特徴
隣の公民館で職員に声をかければ、特別に見学ができます。
竹中半兵衛に関する展示が豊富で、歴史を深く学べます。
竹中陣屋の推定復原模型を無料で楽しむことができます。
無料で入館できます。菩提山城へ参城する前に、こちらで歴史を予習しましょう!
竹中半兵衛のことが、ボタンを押すと音声ガイダンスが流れてわかりやすく良い。
2022年5月3日に垂井町を探訪すべく寄りました。1979年に開館竹中氏が1842年に文武両道を指導するために菁莪堂を開校。明治になると菁莪義校、菁莪学校、岩手小学校として発展岩手小学校の校舎新築を機にこちらも建てられた。正面玄関は菁莪義校以来の様式を再現館内は竹中家関係を中心に郷土ゆかりの資料が展示されています。館内はコンパクトなので30分以内で見学できると思います。訪問時、地元のスタッフさんより色々お話伺いより知識を深めることができて良かったです。
竹中氏関係の展示がある‼️
コロナの影響で閉館しているようにみえますが、となりの垂井町立岩手公民館の職員の方に声をかければ館のカギを開けてもらい見学可能です。(火曜日以外)
新型コロナウイルスの影響で、閉館してました。当面閉館が続く様です。
兵法の天才、子供の頃から書を学び、侍としては、期待されなかったが、戦いの兵法となると、右に出る者はなく、あらゆる戦法があたり、戦国時代の武将を唸らせた、軍師、竹中半兵衛開いた学舎、
2019.7.14にお邪魔しました。休日ともあり、誰も居なかったですが、自由に見学でき、無料!竹中家の貴重な資料を見る事が出来ました。黒田長政の肖像画に登場する「一ノ谷の兜」は元々、竹中家のものだったとは、この資料館に来て初めて知りました。資料館正面右側に竹中家の甲冑が2体展示されているのですが、「ん!?」と思う事がありました。2体の甲冑の左側の兜に土佐藩主である山内家の「土佐柏」の家紋が…!なぜ?って思いながら見てました。だって、ウチの家紋なので…。(笑)
竹中陣屋の推定復原模型が展示されています。
| 名前 |
菁莪記念館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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