濃厚スープの豚骨とじゅうじゅうチャーシュー。
らぁめん てるちゃんの特徴
濃厚スープの豚骨と中太麺が絶品です。
タンメンやみそラーメンも美味しいと評判です。
家族経営のあたたかい雰囲気が魅力的です。
近隣に飲食店が少ないので無くなってほしくないですね味、量も優しいのでガッツリいきたい場合は大盛りチャーシューでチャーシュー美味いとんこつラーメン、チャーハン好みでした。
豚骨が売りのラーメン屋さん。ここの豚骨は臭みがなく、まろやかでとても美味しい!塩とんこつ、醤油豚骨が人気です。豚ダシ?の出し方がとてもうまいです。一口目は昇天するぐらい旨いです笑移転前は、炒飯はメニューからなくなってたんですが、移転後は自動回転鍋導入したからか、復活してました。炒飯の味は前の方が好きだったかも?餃子も肉汁溢れて来て美味しいです😋
また牧区で本格なラーメンを食べられて嬉しいです!黒とんこつチャーシュー(バタートッピング)とチャーハン、餃子をいただきました。黒とんこつチャーシューはスープがとてもおいしかったです。まろやかな味わいの中にニンニクのパンチが効いていて、ご飯にも合いそうでした。チャーシューはとろっというより脂身を感じない食感。チャーハンは油っこくなくさっぱりパラパラしていて、祖母も「食べやすくておいしい」と言っていました。餃子もジューシーでおいしかったです。
てるちゃんの醤油豚骨がまろやかでとても美味しかったです。もう一つのおすすめは黒豚骨!香ばしいニンニクがとんこつと合います。
昔牧に有ったのが、山麓線に移り 再び牧に戻って来ました 間違いない味です。チャーシューもトロトロ、替え玉もやってます。 値段は、やはり上がってしまったが、足を伸ばして牧まで行く価値は、有ります。 今度は、通り沿いに有るので見つけやすいかと。 セットも、そのまま有りました。
もうすぐ閉店・移転と聞いて久しぶりに訪問してみた。周りで塩豚骨を注文する人が多い中、野菜が食べたい気分だったので、たんめんチャーシューを注文してみた。まず目に入るのは大きなチャーシュー5枚、厚みもあるけどホロホロと崩れる程柔らかい。炒め野菜の中にもチャーシューのコロとアサリが入っていた。スープは濃厚でクリーミー。麺は太麺で少し固茹で、しっかりした噛み応えのある感じ。旨かったです。
濃厚スープの豚骨にちぢれ麺、野沢菜が美味しかったです。
スタンダードな豚骨ラーメン系でも十分美味しいです。味噌、塩、醤油なんでも良い、太めのもっちり感ある麺とスープはマッチしてます。
こんにちは🎵今日は国道上越新井線(山麓線)沿いにある🎵上越市大学前「らぁめんてるちゃん」さんに行って来ました🎵玄関入口を入って左側中央にカウンタ~席有ります🎵対面側に厨房です🎵通路左側に小上がり席4つテ~ブル(4人様)奥側に小上がり席5つ(4人様)テ~ブルあります。卓上には、調味料類、(紅しょうがも有るよ🎵)お冷やのピクチャ~も準備👌。今日は、みそとんこつチャ~シュ麺(普通)醤油とんこつ麺(普通)餃子を食べました(1人前6個)です🎵麺は平ちじり麺で、とんこつス~プが麺に良~くからまります🎵卓上の紅しょうがといっしょに食べると🎵これがまた🎵美味しいよ🎵大盛りでも🎵いけちゃう🎵かも⁉️とんこつス~プを最後まで飲み干しました🎵ドリンク類もアルコール類、ソフトドリンクも各種有る様で~す🎵メニュ~写真も参考にして見てね🎵よくラ~メン屋さん特集にも掲載されてます🎵是非🎵行って見てね🎵
| 名前 |
らぁめん てるちゃん |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
025-530-7422 |
| 営業時間 |
[日金土] 11:00~14:00,17:00~20:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒943-0646 新潟県上越市牧区落田223 らあめんてるちゃん |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
2026.3 土日祝昼醤油とんこつ…900円とある休日の食べ歩きにて、ずっと気になっていた上越市のてるちゃんへ。2001年に牧村で創業、2005年に上越市山麓通りへ移転し、2025年に再び創業の地である現上越市牧区へ移転。3月も半分が過ぎようとしている中、まだ今なお残る雪をみるとその雪深さを感じる。正午頃の到着で半数ほどの客入り。迷わず左上の醤油とんこつをオーダー。ほんのりザラ感のある豚骨スープは上越醤油とんこつよりももう一階層深い印象だが、油はしっかり上越テイスト。麺はオーモリ、モチモチのウェーブ太麺は啜っても噛んでも心地よいド定番の名品。油と相まってしっかりとクラシックの顔も持ち合わせる。さらに板海苔が2枚、1枚目はそのまま、2枚目は麺と絡ませて。家系もさることながら醤油とんこつに海苔ってのはなんでまぁこんなにも合うのかなぁと改めて思わせてくれる。今更ながら名店の発掘に思わず胸の熱くなる一杯。上越はまだまだ未開の地であり、まだまだ隠れた名店に出会えそうだ。