温冷浴体験、麻釜の湯。
野沢温泉 外湯 麻釜の湯の特徴
酸性・含硫黄の泉質で体を芯から暖めます。
源泉温度77℃の熱い湯でサッと入る心地よさ。
温泉卵を作る湯元直近で楽しめる穴場スポット。
私は、温冷浴やりましたよ。えぇ、水は極上です。勿論縮みますが、慣れると最高ですわ。ここのお湯は透明で湯の花がボチボチ浮いています。注目はもう一つありまして、脇の電信柱が見たこと無い形しております。多分豪雪対策かと思います。
有名な麻釜から引かれてる温泉!荷物置きスペースが1個一個広くて使いやすい。ちょっと古めな感じが味があってまたよし。湯花も浮いてます。
野沢温泉中心部にある外湯。建物も浴場も雰囲気抜群。
麻釜(おがま)の写真が何枚も上がってますが、こちらは外湯のほうなので同じく麻釜と書いてアサガマと読みます。観光地の麻釜(おがま)のほうはこの坂の上にありますが、そちらは入湯はできません。この麻釜(あさがま)の湯は誰でも入湯できます。
●2025年3月♨️麻釜の湯(大威徳明王)#野沢温泉。
野沢温泉 外湯 2025.10.7に訪問、湯はとても熱く透明で白い湯の花が浮いてる、水を入れ棒でかき混ぜ入りました。
村の台所と言われている麻釜から引湯されている共同浴場です♨️効能は多岐にわたり幅広いため、地元の方は湯治場として利用される方が多いそう。薄い黄緑色の透明度高い湯。白い湯花は少なめ。熱湯ですが、水を加えてしばらくすれば肩まで浸かれたので、ゆっくりできました😌
野沢温泉の名物「麻釜」から引泉する外湯。お湯は湯の花はごく僅か、入りやすい透明な泉質だけど効能はバッチリ。こういう温泉だと普段使いにも良さそう。麻釜観光ついでに、お湯も頂いてみては如何でしょうか?良いお湯ですよ。
麻釜の源泉を間違ってアップしている方が多いですがこちらは外湯。湯船には湯の花が浮かびます。
| 名前 |
野沢温泉 外湯 麻釜の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 6:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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利用可能時間4月~11月 5:00~23:0012月~3月 6:00~23:00麻釜(あさがま)通りにあり、昔ながらの趣のあるたたずまいが残ります。やや熱めのお湯で、他の温泉に比べて多くの湯の華を含んだ温泉です。温泉裏手にある洗濯湯は今でも湯仲間に利用されています。源泉は麻釜(おがま)から引湯しています。