白濁湯と黒湯花、圧巻の真湯。
野沢温泉 外湯 真湯の特徴
野沢温泉の外湯では特別な霊泉として評価が高い温泉です。
乳白色の湯に黒い湯花が浮かぶ圧巻の景色が楽しめます。
完全掛け流しの温泉は、他の外湯と一線を画す泉質の良さです。
外湯なので、体を洗うとかは、出来れば宿等で済ませ、掛け湯してお湯を浴びるという感じです。硫黄泉の良い香りで、私が入った時はエメラルドグリーンで茹で卵になるぐらい熱かったです。水出してその下で入れば良いよと、おじさんが教えてくれました。地元の方と交流できるのも楽しいです。
日によって色が変化することもあるそうで、自分の時は濁った緑色でした。貴重品入れはありますが、使わなくて大丈夫な位の小さな外湯です。
乳白色のお湯と白い湯の花が特徴的な外湯。芯まで温まって気持ちいい💧😃♨️比較的小さめな外湯なのでのんびりできるかはタイミング次第!こちらに向かう途中道路に大きな溝があるので冬は特に足元注意です!!
熱すぎて、なかなか、はいれない。緑の♨️で香りもいい。11日のno1.2
野沢温泉に数ある外湯のうちの一つ。少し坂を登った場所にあります。お湯は少し熱めですが、なんとか入れた入れます。洗い場とかは標準的な広さかな。お湯はとても濁っていて、冷ますために混ぜると大量の湯の華が浮いてきます。施設は皆様のおかげでとてもキレイに維持されていました。気持ち良いお湯に入れて大満足でした。
近くのお土産屋さんにオススメされて訪問しました。こちらは自身で源泉を引いてるらしいです。曰く野沢で一番泉質が濃いらしいです。お湯は熱めなので、少し水を足しても良いかもしれません。使った際は今後もこの素晴らしい文化が続くように、お賽銭としてお金を少し納めましょう。
夜の七時頃に来ました。真湯です。村の端のほうにありますが、麻釜からは徒歩10分もかからないと思います。先客はいなかったので、少しだけ動画撮影させてもらいました。すみません。村の方々の丁寧な手入れが行き届いているのでしょうね。入り口から中にいたるまで、キレイな状態でした。さて、お湯の温度は手で確認→やはり熱いです。入浴前に体を洗いながら熱さに体を慣らし、ようやく浴槽へ。あー、いいですねー。熱いながらも、体の疲れが吹っ飛ぶような感覚があります。20分程、滞在しました。湯上がりは、外が寒くても体が温まってるから気になりませんでしたね。でも、油断は行けませんね。ヒートショックありますから。皆さんも真湯、いかがでしょうか。
横落の駐車場からかなり登りましたが、価値のあるお湯でした。薄い緑色がかった白濁した美しいお湯で、白と黒の湯の花が大量に舞っていました。湯量も豊富。浴室に生け花が飾られているのもとても風情があってよかったです。中扉の引き戸つくりも他の外湯とは少し違って、わずかな特徴ではありますが、個人的にはお気に入りのポイントです。浴槽は小さく、3人までという感じ。水がとれるのは2箇所。脱衣場も3人立ったらいっぱいな感じです。この日は、どこの外湯に行ってもすのこがびしゃびしゃでした。利用される方は、すのこに上がる前に手拭いなどで、しっかり身体の水滴を拭き取ってほしいです。私は手拭いのほか、すのこに上がったら乾いたフェイスタオルを足元にひいており、一枚それ用に余分に持ち歩いています。マナーよく利用してほしいです。
13ある外湯の中で、私の一番はここでした。理由は、黒い湯の花。朝イチで行きましたが熱すぎて入れず、しばらく薄めた後に入ったところ、黒い湯の花が浴槽で舞っており、何と表現して良いか分からない感動でした✨こちらも地元の方の管理が行き届いており、とても綺麗でした!
| 名前 |
野沢温泉 外湯 真湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 6:00~22:00 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒389-2502 長野県下高井郡野沢温泉村豊郷8278−2 |
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野沢温泉に行ったら必ず立ち寄りたい、泉質抜群の共同浴場。日によって色が変わるのが特徴ですが、ほぼ白からグリーンになっていることが多いです。ただし温度はめちゃくちゃ熱い。肌が真っ赤になるほどですが、グッとこらえて入浴するのがここでのしきたり、というかマナーです。地元の人はまったくへっちゃらの顔で入っているのですが、お風呂の温度ってやっぱり慣れなんでしょうね。私は、お湯をできるだけ揺らさないように、そっと、縮こまりながら、少しずつ入ります。そして1分も経たないうちに出ます。