明治28年の洋風病院、歴史を感じる場所。
旧瀧澤医院の特徴
山奥に佇む歴史的な建物が魅力です。
飯田市の有形文化財として多くの人に愛されています。
国内でも有数な古さを誇る医院の歴史を感じられます。
山奥にあります。小型車で行くことをおすすめします。
飯田市の有形文化財❗医院として国内でも有数な古さ!素晴らしい状態で保存されている。離れて見ると石垣の素晴らしさにも驚かされます。
| 名前 |
旧瀧澤医院 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0265-29-8479 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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明治28年滝澤清顕(たきざわせいけん)によって建てられた洋風病院。飯田市有形文化財に指定。現在は個人所有。伊藤博文の自筆手紙等が展示されていて、文化財的に貴重な資料が多数保存されている。下記はホームページより。屋根の八角形の時計塔と1階の大きな門が目を引く漆喰(しっくい ※5)塗りの木造二階建てで、門を挟んで2部屋あり、それぞれ診察室・手術室として、2階は背面に木製バルコニーを付設した居室となっていて、患者の入院施設として利用されていました。また、2階に設置された梯子(はしご)から時計塔に登ることもできます。