神武台からの絶景、銀鱗の海。
神武台公園の特徴
神武台公園からの見晴らしは素晴らしく、一度は行くべき場所です。
晴れた日には誰でもわかるアクセスの良さが魅力的です。
気になる方が寄り道する価値のあるスポットとして評判です。
何の情報もなく公園まで登ったのですが、本当に綺麗な景色で驚きました。錦の港から熊野灘まで一望できます。10分かからないほどで公園まで登れます。近くに来たらぜひ行ってみてください。
三木里で年越キャンプをする途中でたまたま見かけて、登ってみた。石楠花が大事にされていて、大きく育ったらとても見事だろうと思います。駐車場は、数台ぐらいとめれそう登り口に、木杖がおいてありますので不安な方は、ご持参あれ。
たまたま見つけたけど知らないと通り過ぎるかも。階段登って少し歩きますが見晴らしが良かったです。きれいに手入れされていて歩きやすかったです。階段近くには簡易トイレもありました。
錦漁港〜錦湾〜熊野灘が一望海面が銀鱗に輝いて見える。昭和19年の東南海大地震で津波が錦湾を襲う。64名の死者をだす。慰霊碑が建つ。神武天皇が座ったと言われる岩石がある。
駐車場からちょっと歩くけど中々の景色。
見晴らし良いです。
歴史スポットで有り絶景スポットでは有りません。絶景を期待して登って来てガッカリ感が大。伐採か展望台建設してほしい。トイレ無し。
気になったので寄り道しました。ひとけのない場所でした。
晴れて居れば誰でも分かる場所だ。時間潰す所はそうない。
| 名前 |
神武台公園 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
260号線を走っていると、神武台と書いた標識がある。10年くらい前に父がこの標識に気がついて行って見ようというのであがってみた。この時、まだ私は記紀を読んでいなかったので、この神武台のことがなんとなくしかた知らず父に聞きながら登った。その10年後、同じ道を通っていることに気が付かず、この看板を見つけ、登って見ることにした。薄暗くなって、そんなに歩かなくても公園に到着すると思っていたけど、思っていた以上に登る。神武台というだけあって、神武天皇が東征の時に上陸した場所ではないかと言われている場所である。古代史をこうゆう場所から興味を持つことができる。10年前に、父とこの神武台に来てから古代史に興味を持ち始め、この時から、旅行に行く時は記紀に関係するとこをいくようになった。たぶん、子供の頃にここに来ていたら、考古学を勉強していたと思う。余談ですけど、暗くなってからいくのはやめましょう。本当に怖いです。