境内アートと苗市、心温まる瞬間。
玄照寺の特徴
北信濃十三仏の第二番札所として、歴史を感じるお寺です。
毎年恒例の小布施苗市とクラフトフェアの開催が魅力的です。
落ち着いた雰囲気の中、立派な山門と広い境内が印象的です。
北信濃十三仏の第二番。
落ち着いた雰囲気が素敵です年に一回 境内アートというイベントが行われるのですが見て歩くだけでも1日かかるかくらい出店者が集まります、アートや催し物が行われて楽しいです。
素晴らしい山門に感動しました。小布施には歴史のある凄いお寺がたくさんあるんですね。
分かりにくい場所にありますが、人もいなくて、とても雰囲気の良いお寺です。三門が迫力あって、彫刻も素晴らしいです。
4月中旬、毎年恒例の苗市が開催されて合わせてクラフトフェアーも開催されています。
今年初めてこちらで開催される境内アート苗市に参加させていただきました。境内は緑が多く、自然豊かな景観の良いお寺のようでした。出店していたので、ゆっくりと見て回ることは出来ませんでしたが、お客様は皆楽しそうでした。また機会があればよろしくお願いします。
松青殿という武道場で子供たちは汗流しています。
小布施駅から歩いて15分程、立派な山門があります。
杉の木の大きさにビックリ。4本の真ん中に立ち上を見上げて見てください。本堂になで地蔵が有ります。お邪魔して撫でさせて頂きました。良いお寺です。
| 名前 |
玄照寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
026-247-2100 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
陽光山玄照寺といい曹洞宗のお寺で御本尊は釈迦如来になります。鎌倉時代末期頃から室町時代初期頃に刻まれた木造の仏像で、「清凉寺様式」といわれています。玄照寺は創建当初は随光寺という臨済宗の寺院でしたが戦国時代の戦乱に巻き込まれた末に衰退しました、天正年間(1573年~1591年)に高坂弾正正虎の家臣(寄騎)である加藤杢右エ門が長野松代の明徳寺から第三世の(為)岸慶祐(いがんけいゆう)和尚を招き曹洞宗の寺院として改宗開山したのが始まりと伝えられています。