苔が美しい神社の石段。
大明神の特徴
華蔵寺と第2展望台の間に位置する小さな神社です。
崩れた石段と苔が美しく、自然の中で癒されます。
第二展望台の分岐近くにあり、アクセスも便利です。
スポンサードリンク
華蔵寺と第2展望台の間にある小さな神社崩れた石段と苔が美しい。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
大明神 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
華蔵寺の本堂を北側に抜け、第二展望台の分岐に至る手前道路左手に鎮座されています。創立、由緒などは不明ですが、狛狐が迎えてくれましたので稲荷大明神だということはわかりました。苔むして少し崩れた石段が良い雰囲気を出していますが、参拝後の下りでは滑らないようご注意ください。また、神社のすぐ脇には「七幸大龍発祥之地」の石碑と祠があります。ここに書かれている七幸大龍は北に直線距離で約7.15km離れた松江市島根町多古にある七幸龍神社の主祭神としてお祀りされている神様(七幸竜神)と同一神と思われます。アクセスは華蔵寺と同様ですので、華蔵寺参道下の駐車場に停めさせていただきました。<アクセス難易度/~駐車場>★☆☆☆☆<アクセス難易度/駐車場~参道>★★★☆☆