赤々と輝く本殿、ひもとき神社。
紐解神社の特徴
妊娠中の方も散歩を楽しむほど、アクセスが良好な神社です。
赤々とした本殿の屋根は、訪れる人々の心を引きつけます。
松江市立女子高等学校近くの信号を目印に、鳥居へ進む道が魅力です。
西尾町の集落の高手に鎮座している、落ち着いた雰囲気のある神社です。多くの方は、皆美が丘女子高付近の県道交差点から北上されると思いますが、神社前の道が四季が丘団地付近の道に繋がりますので、和久羅山一周ウォーキングされてみるのもお勧めです。
小さな神社で歴史はあるようですが、改築されてます。
氏神様です。川津地区(松江市立女子高校の近く)にあり歴史ある神社です。とても静かな場所にあります。
子供の頃魚釣用のミミズ掘りをしたり、こもこもさん(アリ地獄)の穴に、餌の蟻をやってました。かくれんぼの遊び場でもありました❗懐かしい‼️(約50年前)
ひもとき神社。神武天皇の父である日向三代のウガヤフキアエズの命と、同命の母豊玉姫、叔母で妻の玉依姫が主祭神。二人の海神と海辺で生まれた命を祀るから漁労かと思うと、御利益は子孫繁栄。豊玉姫が入っているのは、生まれてすぐに別れた命と一緒に鎮まるべきだということか。大社造りで神紋は左三つ巴。紐解(ひもとき)の名の由緒は何だろう。日向神を祀り、何かを紐解く社なのか。
二間×二間の大社造。銅板葺。縁は四周を廻る。宇豆柱は礎石から建ち舟肘木を介し棟木を支える。側柱より太く外に出ている。組物、絵様はない。階隠は縁に乗るが屋根は本殿肘木に食い込んでおり桁が本殿壁に付いているなどからみて後に付随されたようだ。幅は本殿幅よりやや狭くなっている。屋根をはじめ新しくなっているが柱の風蝕は著しい。一ノ鳥居には「元治二年乙丑四月十七日」と刻まれており軸部はこの頃建立か。随身門あり。
現在妊娠中で、実家から、散歩して御参りしています。安産、胎児健全、生児成長の神として、崇敬されている神様とのことです。
赤々とした本殿の屋根が思わず膝間付くほどかっこよかったです。
himotoki shrine県道260号、松江市立女子高等学校近くの信号から北へ、細い道を進んで行くと鳥居が見えてきます。鳥居の横に車を停めれそうですが神社の駐車場かどうかはハッキリしません。私は鳥居の前の道に路駐しました。
| 名前 |
紐解神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0852-39-0702 |
| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-shimane/jsearch3shimane.php?jinjya=6324 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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手入れが行き届き,綺麗でした.地域の方々に大切にされているのでしょう.