激渋な映画体験、権堂町で!
長野松竹相生座・長野ロキシー1・2の特徴
長野権堂町の三室ミニシアターで、レアな映画が楽しめる映画館です。
日本で最古の映画館として、歴史を感じる建物が魅力的です。
昔ながらの雰囲気の中で、マニアックな映画が多く上映されています。
長野市の歴史ある映画館さん🥹心に染み入る良作を中心に上映されています。大型映画館が扱わない作品を東京近郊まで観に行くのは大変ですがこちらの映画館さんが幾分カバーしてくれて助かっています。
他の映画館と違い中々渋い良い映画が上映されています一度はいらしてください。
昭和レトロで有名な長野の映画館です。入りづらい雰囲気ですがふつうの映画館。外見は小さなハコですが内部は立派です。
商店街の中にある激渋の佇まい。手作りの作品ディスプレイ。手前のそばやもいい。映画のチョイスもいい。敷地が広いことから戦前さぞかしここを中心に栄えていたんだろうなぁと想像できる。
信州最古の映画館明治からの歴史を持つ映画館は信州だけではなく、日本でも最古級。とはいえ決してミニシアターとは言えない3スクリーンと座席数を誇り、今でも市民に愛される劇場です。
権堂商店街の中にある激渋映画館。ミニシアター系の上映ラインナップはなかなかセンスが良く、いつまでも頑張ってもらいたい映画館。こういう場所で見る映画は、やっぱり良い!
老舗の映画館、良くも悪くも頑張って欲しい。僕は通い続けます。〒380-0833長野県長野市大字鶴賀権堂町2255『長野松竹相生座,長野ロキシー』『ナミビアの砂漠』を鑑賞しました。先日の『あんのこと』とまとめて河合優実シリーズです。#blues #映画鑑賞 #長野市 #長野ロキシー #ナミビアの砂漠 #老犬の恋 #君と見たい空 #悪男 #金玉会 #小梅。
昔懐かしい雰囲気の映画館。商店街を歩いていたら、急に開けるようにこの店が見えるため、凄く眼がいく場所。
長野権堂町商店街の一角にある映画館(3室のミニシアター)です。現存する劇場、映画館としては、日本で最古といわれます。前身は1892年に開場した「千歳座」です。当時は芝居小屋として歌舞伎などが上演されていました。1897年には、県内で最初に活動写真が上映されました。1919年に長野演芸館に買収され相生座となり本格的に映画の上映を始めます。1972には松竹と契約を交わし「長野ロキシー」との2館体制となります。現在は、邦画用の176席の長野松竹相生座と、洋画用の264席のロキシー1、72席のロキシー2の3館体制で上映されています。内容も古い名画を厳選して上映されており、マニアには聖地とされています。
| 名前 |
長野松竹相生座・長野ロキシー1・2 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
026-232-3016 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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めちゃめちゃいい映画館でした。