幼少の頃から味わう泉屋クッキー。
泉屋東京店多摩川工場の特徴
創業93年以上の歴史を誇る高級クッキーを提供しています。
毎月第2・第4土曜日に開催される工場直売が魅力です。
懐かしい味わいのクッキーが詰め合わされて手頃な価格で販売されています。
オンラインからいつもオーダーしていましたが発送までにどうしても時間がかかるのでGoogleで検索したところまさかこんな近くに工場があるとは!!駐車場は広々としているし、事前にメールで営業時間を問合せたところすぐに返信もくれて対応も良かったです。缶だけでなく袋売りもしていたので助かりました!今後もこちらを利用させていただきます。
泉屋のクッキー各種が買えます。横浜のデパ地下で見かけなくなったので工場に連絡したら工場で買える事がわかりお世話になりました。ひとつでも買えますが、贈答用などまとめて必要なときは便利だと思いました。
10月28日10時からの直売に初めて行ってきました。バイクで5分前ぐらいに到着。すでに300人ぐらい?並んでいてビックリしました‼️並んでから購入まで1時間半近く掛かりました。(小さい子や高齢者の方には辛いかも。)商品が追い付かずお店の方もてんてこ舞いという感じでした。商品の値段がどの商品の値段なのか、わかりづらく購入してから思っていた金額と違った物があり確認する為に電話を掛けてもテープで「本日は受付していません。」いや、いや、販売営業してるやん‼️仕方なくもう一度戻り金額を確認して納得。半額や4割引きの物も有りましたがほとんどは2、3割引きで全体的にそんなに安くないと私は感じました。割れ物的な特売品はギリギリ買えたけど2種類のみで数限定。直売で2、3割引ならば妥当な値段なのでは?と思ってしまいましたが…でも美味しいクッキーなのでまあいいか…車も停めさせてくれて親切だなぁと思います。社員の方々も皆さん親切な対応でした。次の開催も是非お願いします。
誰も書かれてないので投稿しますコロナで今はアウトレット品は並びません。工場直売などは古い情報を何年も掲載されてますから確認が必要です。プログの最新情報も宛になりません。7〜8年前に終わった千疋屋ケーキ切り落としなど未だに掲載されてます。
小さいころ、頂き物といえば泉屋のクッキーか、本高砂屋のエコルセでした。その当時はサボイフィンガーが好きでしたが、今はワインクリームが挟んであるレヤーボールにはまっています。近所に購入できるところが無いので色々探していたらココを見つけて行ってみました。入り口のインターホンでクッキーを買いに来た旨を伝えると、社員の方が出てきて注文を聞いて用意してくれます。定価ではありますが、手に入るお店が近くに無いのでとても有難いです。
コロナの影響でしばらく工場直販はやられないそうです( ; ; )ホームページに記載してほしいです。
創業93年以上全国の百貨店等約180カ所で贈答用等に使われる高級クッキーを販売工場直売は毎月第2第4土曜日開催*11月下旬〜1月初旬を除く10:00〜13:00約15種類の商品が並ぶ、およそ3割引で買える直売所袋入り詰め合わ11種類のクッキーが入って1188円→831円リングダーツ648円→453円リングダーツの緑と赤はアンゼリカと言って、フキを砂糖漬けしたもの。手作業でのせていく。リングダーツの黄色はレモンピール、黒はカレンズ小型のレーズン。手作業でのせていく。
2019.6月から、第4土曜日のみ10:00〜になるそうです。初めて行きましたが、お得でたくさん買ってしまいました😊本当は、レジ横でつかみ取り出来るおまけのクッキーを楽しみにしてきたのですが…7.000円も購入したからか、つかみ取りではなくて美味しそうなスポンジケーキをお土産に頂いてしまいました。ありがとうございます✨また行きたいです🚲
幼少時よりクッキーといえば泉屋。老舗なんだけど知名度がねぇ~(笑)
| 名前 |
泉屋東京店多摩川工場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
044-833-4211 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 9:00~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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日本で初めてクッキーを販売した「泉屋東京店」さんの多摩川工場にて、その製造工程を間近で拝見しました。箱を開けた瞬間に広がるあの懐かしくも芳醇な香りは、徹底した「手仕事」の証でした。看板商品の『リングターツ』にドライフルーツが一つひとつ手作業で飾られていく様子や、『スプライズ』『サボイフィンガー』といった歴代の銘菓が熟練の技で焼き上げられていく光景は、まさに圧巻。機械化が進む現代においても、人の手による温かみを大切にする姿勢に、老舗としての真の誇りを感じました。特に驚いたのは、長年愛される『スペシャルクッキーズ』や、可愛らしい『ねこ缶』が出来上がるまでの緻密な工程です。生地の抜き出しから焼き色、そして丁寧な詰め工程に至るまで、一切の妥協がありません。「人の和」を象徴する浮輪のマークが刻まれた一枚には、創業当時から変わらない「真心」が詰まっていました。世代を超えて愛され続ける理由が、この素晴らしい現場にすべて凝縮されています。日本が世界に誇るべき、誠実なお菓子作りの現場でした。