東京家政学院の特別入館体験。
東京家政学院生活文化博物館の特徴
多くはない展示数ですが、独自の魅力があります。
東京家政学院に関連する展示がございます。
特別に入館許可を受けられることもある館です。
展示数は多くはない。企画展の時だけ開館。受付の守衛が不快な対応をしてくる。「博物館以外の所に行くと通報する」と言い放った。2023/9/14
コロナで休館中だったが、特別に入館許可いただいた(偶々かもしれないので、希望の方は事前に問い合わせてみて下さい)。小さいながら、他に無いものを展示している。創立者の事績の他、卒業研究の展示があった。織物と洋服の折衷デザイン、(多分出身地の)地方都市での建築提案等は面白かった。他に栄養学では米飯のスポーツ向けの栄養摂取への可能性、クラブ活動と必要栄養価、家政学では児童向けの手作り工作案と、啓発される所が多かった。
| 名前 |
東京家政学院生活文化博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
042-782-9814 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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東京家政学院の博物館。常設展示は無く企画展の間だけ平日のみ開館している。服飾の展示が多めでジャンルとしては工芸博物館だろうか。展示室は一部屋だけなのでボリュームもそれなり。場所が非常にわかりにくい。googleマップの案内だと裏門に案内されるので無視して正門に向かう。この正門入口は2階の高さにある。まず正門左の守衛室で入館証をもらう。次に左の棟に入るとロビーに上階に上がる階段がある。階段とカウンターの間の廊下の奥に進み鉄の扉を潜ると1階に降りる階段がある。階段降りると展示室がすぐ先にある。