白髭大明神を祀る小さな神社。
白髭神社の特徴
しろんご浜と萱島灯台の間に位置するため、散策ルートとして最適です。
白髭大明神を祀る小規模神社で島の守り神として親しまれています。
美しく整備された小さな神社で、訪れる価値があるスポットです。
2024.04.22訪問しろんご浜 と 萱島灯台の間にあるので、コースに組み入れて散策をお勧めします。ひっそりとした神社という感じです!
白髭大明神を祀る小規模神社で島の守り神とされています。ハッキリとした創建時期は不明だが1500年頃と云われている。しろんご浜の脇にある階段を登り上がった先には鳥居とコンクリート造の本殿が建っているだけ。淡黄色の外壁に小豆色の屋根でちょっとカワイイ雰囲気です。特に注意書きはないが社の周囲に敷かれた白い丸石に立ち入る時は靴を脱がなければならないそうです。毎年7月に行われるしろんご祭りで撮られたツガイの鮑を奉納する伝統がある。同じ島内にある菅島神社にも奉納する習わしがあります。菅島港から神社まで約1.4km、15〜20分。菅島灯台に向かう途中に分岐がある。しろんご浜から登り、神社から別ルートで元の道に復帰できます。
2023.06.25港から海沿いの道を歩くと途中から、しろんこ海道という遊歩道になり山道に入る。しばらく進むと神社に到着。海岸に鳥居があり、階段を登った崖の上に神社があった。菅島の守り神で、海女たちがアワビを獲って奉納する祭りがあるそうだ。
海の鳥居を見るためには道路を横断しないといけませんが、交通量が多いためちょっと怖いです。信号と横断歩道とかがあればいいかな。
| 名前 |
白髭神社 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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小さな神社ですでもしっかりときれいに整備されています。