歴史感じる空間で、絶品キンパを。
日本橋三越本店の特徴
歴史的建造物の三越本店は美術館のような雰囲気を醸し出しています。
地下食品売り場では全国の名産品を多彩に楽しめる宝庫です。
特別食堂やたいめいけんに賑わいを感じ、食事も充実しています。
2026年5月2日に訪問日本橋三越7階でイタリア展やってます。イタリアの色んな物を売ってます。私は知り合いが出店していたので、そちらでイタリアビールとハンバーガーをいただきました♪ハンバーガー食べづらいところが好きではないのだけど、こちらのは柔らかくて美味しかったです!
日本橋三越は江戸時代の呉服店(越後屋)を起源とする日本初の(百貨店)です。1927年の関東大震災にも耐え、2016年に国の重要文化財に指定されています。1914年の百貨店誕生と同時に、三越の象徴であるライオン像は設置されました。関東大震災や第二次世界大戦等も乗り越え、今も三越のエントランスでお客様を迎えています。エントランスに暖簾が下がっているのは、江戸時代の呉服店の名残りでしょうか?吹き抜けの天女像は圧巻です。創業者のこだわりでしょうか、三越のホールでお客様を迎えています。店内は広く、高級ブランドの化粧品、ファション、食品等が揃っています。
日本橋三越は、江戸時代に創業した呉服店「越後屋」を起源とする。日本の百貨店の歴史を象徴する存在です。日本橋三越本店は、1927年の関東大震災の火災にも耐えた大正期の鉄骨構造を活かして完成しました。地下1階、地上5階建て、日本初のエスカレーターなど、当時の最新設備が導入されており、国内最大の建築物でした。2016年に国の重要文化財に指定されています。日本橋三越の象徴であるライオン像も、1914年の百貨店誕生と同時に設置されました。このライオン像は、関東大震災や第二次世界大戦など激動の時代を乗り越え、現在も三越のエントランスでお客様を迎えています。吹き抜けの天女像は圧巻です。ファッション、化粧品、食品など高ブランドの物が揃っており、上品で洗練されています。
日本橋三越本店は、日本を代表する老舗百貨店らしい重厚感と高級感のある雰囲気が印象的でした。建物自体も歴史を感じる美しい造りで、中央ホールの天井や装飾などは思わず見上げてしまうほど華やかです。館内にはファッション、コスメ、グルメなどさまざまなお店が入っていて、上質な商品が揃っているのでゆっくりショッピングを楽しめました。スタッフの方の接客も丁寧で、落ち着いた雰囲気の中で買い物ができるのが魅力だと感じました。地下の食品フロアもとても充実していて、手土産やちょっとした贅沢なグルメを探すのにもぴったりの場所です。日本橋らしい品のある空間で、特別な買い物をしたいときに訪れたくなる百貨店だと思いました。
日本初の百貨店としての誇りと伝統を感じさせる、唯一無二の空間です。本館に一歩足を踏み入れると、ルネサンス様式の壮麗な建築美に圧倒されます。特に中央ホールにそびえ立つ「天女(まごころ)像」は圧巻の迫力で、その細工の美しさには思わず足を止めて見惚れてしまうほどです。正面玄関で出迎えてくれる象徴的なライオン像や、今も現役で美しい音色を奏でるパイプオルガンなど、買い物をするだけでなく、建物そのものが美術館のような価値を持っています。接客においても、スタッフ一人ひとりの細やかな気配りや立ち居振る舞いが非常に洗練されており、これこそが老舗百貨店のホスピタリティなのだと実感させられます。デパ地下の食品の充実ぶりはもちろん、上階の催事場での企画展や伝統工芸品の品揃えも素晴らしく、いつ訪れても新しい発見があります。都会の喧騒を忘れさせてくれるような、背筋が伸びる思いがする特別な場所です。大切な人への贈り物選びや、自分へのご褒美を求める際には、真っ先に訪れたいと思わせてくれる名店です。
日本橋三越の「あんこ博覧会」に行ってきました。会場は本館8階の展示会場で、あんこに特化したお店が全国から集まっていて、老舗や有名店も多く、あんこ好きにはたまらない空間でした。和菓子はもちろん、パンや洋菓子など幅広いあんこ商品が並び、見ているだけでも楽しく、つい色々買ってしまいます。とても人気のイベントで、会場内は歩くのが大変なくらい多くの人で賑わっていましたが、それだけ注目度が高いのだと感じました。活気があり、あんこの魅力を存分に味わえる素晴らしいイベントです。あんこ好きにとっては最高の雰囲気で、また来年も必ず来たいと思える内容でした。楽しい企画をありがとうございました。次回も楽しみにしています!
あんこ博覧会に参加するために平日に伺いました。メゾンシーラカンスのライオン缶が欲しかったので整理券をもらうために並んで、配布の時には本館近くまで整列されていたのでビックリしました。会場に向かう際は新館のオープン前に並んだおかげでエレベーターに乗れたので、会場に向かうまでがとてもスムーズでした。本日は同一階でスイーツコレクションも開催されていたので狙いが分散されたのが良かったのかもしれません。ライオン缶の他に、もなかもお土産に買えたのでとても良かったです。購入後になか又のできたてもお願いする事が出来ました。職人さんがフル回転で作られていてとても忙しそうでした。できたては生地とバターとあんこの調和がとても良かったです。小腹が満たせたので、お楽しみとして初めてS風の森とショコラのマリアージュを楽しみました。南地区のお酒は香りを楽しみ、味わいを楽しむ事が出来ました。ショコラの香りと出会うことで、より芳醇になるものだと感じました。周囲の賑わいはとても良いものでしたが、お酒とショコラに集中した、とても良い時間を過ごすことが出来ました。
銀座へお仕事あったので、以前たまたま買ってみたら美味しくてビックリした大好きなキンパを買おうと行ってみたらデパートとお店を間違えてしまいましたが受付でキンパ買いたいんですけどとお伺いしたらこちらに辿り着くミラクル!!なんかお店の感じが違うなーーと思いつつキンパはある!!そして大好きなチヂミもセットなお弁当がありまして、キンパもお野菜バージョンとプルコギバージョンダブルが入っており、チャプチェとお漬物もフルバージョン最高です。結果オーライ!!お家に持ち帰りごま油でチヂミをカリカリに焼き黒酢で食しました。大満足なお弁当でした。
昭和2年(1927年)竣工の三越本店。それから増床増築を繰り返し現在の姿に。平成28年(2016年)に重要文化財として登録された。三越の歴史は古く江戸時代までさかのぼる。大正時代には“今日は帝劇、明日は三越”のキャッチコピーが流行り大正3年に前身の建物が完成したが関東大震災により被害を受けた。三越と言えばライオン像だが、本店正面入口上には商業の神・マーキュリー像が飾られている。
| 名前 |
日本橋三越本店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3241-3311 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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日本初の百貨店。正面玄関では有名なライオン像が出迎えてくれます。中央ホールにそびえ立つ巨大な「天女(まごころ)像」は圧巻の迫力で、1930年に輸入されたパイプオルガンは今なお現役で、素敵な音色を奏でてくれます。演奏者の左右にパイプ室があり、トランペットやクラリネットなど、852本のパイプが配置されており、演奏に引き込んでくれます。水曜と土曜、日曜の正午、15時、17時に各回15分程度のミニコンサートを無料で開催していますが、個人的にはこのミニコンサートだけのために三越に行く価値があると思います。インターネットで、月毎に演奏者、テーマ、演奏曲を公開してくれているので、お好きな方は是非確認してみてください。魅力的な催事も行っており、高級ブランドから食材まで、お買い物が楽しめることはもちろんのこと、歴史ある建物そのものも見ていて面白いですし、細かな意匠が素晴らしいです。インバウンドのお客様、常連のお客様、私のようなたまに行く人、分け隔てなく従業員の皆さんのホスピタリティが行き届いていると思います。