歴史の宿場町で熱湯体験。
下諏訪温泉 旦過の湯の特徴
280円で熱々の内湯と外湯が楽しめる癒しの銭湯です。
源泉かけ流しの温泉で、熱い湯船が特徴の温泉施設です。
町営の公衆浴場として、温泉利用がとてもリーズナブルな料金で提供されています。
シャキッとした大好きな湯。入泉料:300円熱い湯・やや熱い湯・露天の3つのお湯が楽しめる。熱い湯は体感45℃は超えてるな…と思うものの、足のみで断念。やや熱いで43℃くらい?露天が40-41℃くらいで入りやすい。泉質:ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉(アルカリ性低張性高温泉)源泉:56℃使用位置:51℃ph:8.69シャワーあり石鹸類の設置は無し(販売あり)ドライヤー10円/2分コインロッカーあり駐車場あり。
2026年6月14日に行きました。住宅地の中、幹線道路からの看板等も特に無くナビ必須だと思います。駐車場は約8台分、狭いので大きな車は駐車が難しいかも。料金は大人1人300円とびっくりする安さ。地元の方が気安く利用できる設定なんでしょう。支払いは現金のみ券売機で購入後受付に渡して入館。下駄箱は施錠できるタイプと鍵付きの2つ。脱衣所のロッカーは籠と鍵付きがありますが鍵付きのロッカーは100円式ですがリターン式ではないのでご注意を。浴室は室内風呂に熱めのお湯とやや熱めのお湯、露天風呂の3槽。基本的にお湯は熱めで熱めのお湯は熱すぎて断念。やや熱めでもかなり熱かったです。露天には2人分の腰掛けがありお湯は普通の熱さ、僕的には露天風呂の温度が丁度良かったです。どの浴槽も3人浸かると手狭感がある位コンパクト、洗面台は10面程、脱衣所のドレッサーは2面。この日の利用者はほとんどが地元の方でした、入浴を終わった方が挨拶して帰る場面をよく見ました。ドライヤーが2分10円。この設定もなんとなくいいすよね。熱いお湯で入浴後もしばらくぽかぽかとしました。いい温泉でしたよ!
建て直したのか、比較的キレイで浴槽も3つ有ります。内風呂2,露天1。内風呂は45℃と47℃に調整。熱い!!が、何故か気持ちいい。露天がちょ~どいい温度。若干硫黄臭しますが、湯上がりさっぱり出来る良い温泉。最近いろいろ温泉行きますが、ここのお客さんは比較的マナーが良いかなと感じました。目の前の通りも👍
朝早くから営業している共同浴場です。日曜日の朝6時半ごろ到着。駐車場が残り2台でした。入り口の券売機で300円のチケットを購入して、中に入ります。先客4名。朝早くから人がいるんですね。前もってシャンプーや石鹸、タオルがないことを知ってましたので、持参してきました。洗い場は8か10あります。内湯が熱めとちょっと熱めの2つ。露天が1つです。体を洗って露天から。結構熱い。42、43くらいはありそう。次は内湯。ちょっと熱めでも、44か45℃くらいありそう。30秒ほどで皮膚が赤くなり、ギブアップ。熱い風呂好きにはいいですね。私は、余り熱い湯が好きではないので、日帰り温泉最短滞在時間の15分ほどで帰宅しました。でも、中は綺麗でサッとお風呂入るならありですね。
内湯がめちゃくちゃ熱かったですが、とても温まりました。地元の方に愛されてる温泉ですねー。
お湯の温度が42度の露天、45度の内風呂、47度の内風呂があります。シャンプー/ボディソープの備え付けはありません(私は持参しましたが、購入できます)駐車場は児湯の駐車場が広いのでそこに停めるのが良いです。露天風呂から体を慣らして行って、47度のお風呂にも入りました。 ポカポカになりました。
20260115(木)20:30「旦過(たんが)の湯」訪問。諏訪大社「下社秋宮」のすぐ隣にある公衆温泉浴場で、かなり熱めの湯になっています。近傍の下諏訪温泉一帯は高温の温泉が多いのですが、こちらはその中でも特に熱いように思われました。歴史を調べてみると、開湯は鎌倉時代にまで遡り、慈雲寺の修行僧のための宿坊「旦過寮」の浴場が前身と伝わる古泉で、元々は現在の駐車場の位置にあった町屋作りの簡素な浴場だったようですが、 2012年に全面リニューアルされ、今の場所に移築されてモダンで綺麗な温泉になっています。現時点の営業は5:30-22:00(札〆21:30)で、料金は大人300円(現金払い)。下足は100円返却式の靴箱または下足棚、脱衣は100円有料の脱衣ロッカーまたは脱衣籠が利用できます。アメニティとしてボディソープやシャンプー等の備え付けはなく販売のみで、ドライヤーは有料2分10円でパナソニックのイオニティーが2台、他にA&Nの体重計などがあります。浴場は屋内に混合栓カラン4+4箇所と内風呂2つ(熱め47℃、やや熱め45℃)、屋外に露天風呂1つ(42℃)と外気浴スペースに椅子2脚があります。個人的に熱めの風呂は好みなのですが、こちらの熱め側の内風呂は草津温泉の有名な大滝乃湯の「合わせ湯」よりも高温で、今回はあまりにも熱すぎて膝下だけほんの一瞬浸かって即退散。一応、冷ますための湯もみ棒があるようです。露天がちょうど良い湯加減で外気浴でしばし寛がせて頂きました。令和元年の分析書によれば、源泉は旦過1号泉と旦過2号泉の混合泉で、泉温56.8℃、pH8.69、溶存物質1078mg、泉質は低張性アルカリ性高温泉のナトリウム•カルシウム-硫酸塩•塩化物泉で、いわゆる含塩化土類•芒硝泉。知覚的にはほとんど無色透明の苦味塩味無臭で、あまりトロミはなくサラサラしており、ベタ付かずに乾いてツルスベになる「熱と傷の湯」になっています。基本的に地元の方の利用が多いようで、回転が早く、短時間に多くの人が利用している印象でした。あと番台のお母さんの接客が和かで癒されます。
R7年末に訪問。場所柄かかなり混んでおり、カランがなかなか空かなかった。内湯は2つに分かれており、「熱め」は腰下まで浸かったところでその熱さに耐えきれず退出。個人的には鯖湖湯や鹿の湯の奥側を上回る熱さに感じられた。「やや熱め」が個人的に適温、露天風呂が普通の熱さということなのだろうが、こちらは温く感じられた。露天に浸かっていた地元の常連客?の会話によれば、新湯の温度が温くなったので、こちらに流れた客も少なくないそうだ。コイン式ロッカーが脱衣所にあるが戻らないタイプなので、無料で使える貴重品ロッカーは玄関のコインリターン式下駄箱しか無い。
旦過の湯に7台位の駐車場あります。坂の上にも砂利の共同駐車場あります。入って左手に100円リターンのロッカーあります。靴入れほどの大きさなので、小さいバック位はOK。入湯300円。脱衣所のロッカーは大きく、100円掛かります。内湯は熱いのは47℃、とてもじゃないが入れない。足が真っ赤になった。やや熱いのは44℃、これも1分位が限度。露天は3、4人位の大きさ。ここは42℃位。まともに入れたのは露天風呂のみ。豊富な湯量、無味無臭、外気温9℃位と、湯上がりが心地よかった。
| 名前 |
下諏訪温泉 旦過の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0266-26-7520 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 5:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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先日、諏訪に訪問した際、夜遅くまでやってる温泉♨️を探して入浴21時ごろうかがい、22時の閉湯までゆっくりできました~こちらの入湯料はナント!大人ひとり300円洗い場にはシャワーも完備で、浴槽は3つ44℃の熱めの湯♨️47℃の熱い湯♨️42℃の露天風呂♨️露天は快適(´▽`)ノ44℃もまぁまぁイケル!が、しかし、、、47℃は足入れただけで、あっつ過ぎて🔥ゴメンなさいでした!(>_<)(゜Д゜;)