諏訪湖近くの炭火鰻、香ばしさ堪能!
うなぎ水門の特徴
諏訪湖近くで楽しむ、関西風の香ばしいうなぎ料理です。
炭火焼きで外はカリッと、甘タレが絶品と評判です。
職人の技が光る、フレッシュで味わい深いうなぎを堪能できます。
予約必須!!!当日に訪れて入ることも可能ですが売り切れの可能性あるので、事前予約が確実かと思います。予約時間にお店に着くと、もうすでに席にうなぎのお重がセッティングされており、すぐに食べられました😋うなぎの中ではリーズナブルで、かつ身もふっくらしていて美味しかったです!ぜひまた訪れたいです。身が多いのでもう少しご飯の量追加してほしいな🤣
うなぎは水門が一番好き🩷です。人気がありうなぎがなくなることもあるので山梨から朝早く出かけ開店迄、並びました。定時より15分早く開けて頂きありがたかったです。美味しかったです。
11:50ころ、入店したら、完売間近でした!!来店の時は、時間に余裕を持って伺うことをお勧めします。出入口にも書いてありましたが、先には焼いておかないので、結構時間がかかります!私は約1時間待ちました。できた料理は、とても美味しかったです!
【鰻の町で鰻を食らう】雪がたくさん降った直後、急に暖かくなった信州へ旅行に。車で途中諏訪湖近辺の岡谷辺りでランチしようと計画。岡谷と言えば『うなぎのまち』を謳っているくらいにうなぎ屋さんも多く、町のうなぎ消費量も全国と比べて多いらしい。町のキャラクターに「すわ湖太郎」「う~なちゃん」まで、いたりするのを今回初めて知った。『うなぎ音頭』なんて曲まで町にはあるのだ。ということで、数日前にここ「うなぎ水門」に2人分の予約電話を入れたところ、11時か11時半スタートしか、もう空きはないと言う。ちょっと時間が早いなぁ…という雰囲気を出してしまったら、確実に来ると確約が必要なこと、もし予約しないで来ても、売り切れていることもある、の覚悟が必要、と言われて、気持ちシャキッとして、11時半スタートで確実に行くことを約束して予約を入れさせてもらった。当日の道路状況は宜しく、スムーズに11時前に到着。だだっ広い駐車場なので、あぶれることは心配いらない。予約時間まで30分以上あったが、店の方に確認してみると店内に入れてもらう事が出来た。大きなテーブルに対面で相席。座敷席もあるが、予約時にテーブル席を希望しておいた。驚いたのが、開店直後だと言うのに既に予約のないお客さん数人が店の中と外に並んでいたこと。その行列は続々と増えていく。予約しておいて良かった。予約時に注文品も頼んでおいた。「きも焼き(税込1000円)」、そして「特上うな重(4切れ、肝吸い、漬物付き)税込3700円」。その上は鰻が、7切れで税込5700円の「極上(肝吸い、漬物付き)」特上の下は丼になり「上丼(3切れ、蜆汁、漬物付き)税込3100円」…と言ったラインアップになる。早く着いてしまった分、結局焼き時間は待つことになるが、本来なら予約時間に合わせて焼いてくれる。30分待って「きも焼き」が出てきた。割と大きく量も多く、食べ応えがある。…相方はさほど肝が好きではないため、僕が9割がた食べてしまった。ビタミンAもEも鉄分も豊富だし、元気になりそう。ほろ苦さと香ばしさと、タレの甘さを感じで美味しい。山椒を少しつけて食べると、軽やかな味わいになる。これで1000円はお得だな。その数分後「特上うな重」が2段のお重で運ばれてきた。鰻とご飯がバラバラなヤツなのか?…と思って、蓋を開けると鰻が2切…?そのお重を外すと下からさらに2切れの鰻の乗ったご飯が登場。…なんだか、凄いものを食べる雰囲気が演出されている…でも、確かに気分は上がるかも。結局、2切れの鰻ももう一つのご飯の入ったお重に移し、4切れに盛って食べ始める。炭火焼き鰻は炭の香りも良く、皮の食感もバリバリ硬めで美味しい。そして脂も乗り、肉厚の鰻。関東と関西の間に位置するため、関東風の背開きと関西風の蒸さない焼き方という面白い組み合わせで、これはこれでユニーク。外の皮はカリカリ、中はふっくら柔らか。炭火の火入れはとても上手。どこ産の鰻とは、どこにも表示がなかったので、今のご時世とこの辺りの諏訪湖、天竜川とかのモノを出すのはもちろん難しいのは分かっているが、どこのだったんだろう?昭和30年頃は天然モノがたくさん獲れたらしいが、今は昔。この寒い長野県で養鰻に成功した方もここ岡谷にいて、その人のうなぎだと、安心して食べられるなぁと勝手に妄想。産地表記や養鰻ならどこの養鰻場かの表記は欲しいなぁ。なんとなくモヤモヤしてしまう。タレはかなり甘く、濃いタイプ。子供の頃食べた鰻重の味に近い。もちろん美味しいは美味しいのだが、鰻の旨みをじっくり味わうという感じではなく、タレの味が全面的に押し寄せてくる。途中途中でお漬物の「野沢菜」をいただくが、これが結構、鰻の脂をカットしたり濃厚なタレの味のリセットとして良いアクセントになる。「肝吸い」は程よい塩味でサッパリと美味。お腹いっぱい…。東京に比べて鰻の厚みもボリュームもあり、財布に優しい。なので余計、産地表示は欲しいなぁ。ご馳走様でした。
凄く混むので、日曜日10:05分到着駐車場は道を曲がって、すぐにあり、綺麗な駐車場で、すでにお店の前にある椅子には、5組待ち、事前予約しようと思っていましたが、うっかり忘れていて、早起きする羽目に、、、、、、天気も良く☀️椅子に腰掛けて日向ぼっこしている間に、お店の方が少し早目にお店を開けて頂き、10:45分ごろ入店できました。予約の方から店内に入店して、注文をしていきます♪注文して40分ぐらい待ちました。肝焼き、しじみ汁、鰻重4枚、を注文知人は鰻重7枚を注文ビール飲みながら肝焼きを食べて雑談していと鰻重到着、いつもと変わらない美味しさで外はパリパリ中はふっくらタレも絶妙な具合で大変美味しくいただけました。お水はセルフでウオーターサーバーのお水でした。いつも食べても変わらない味で凄く美味しかったです。諏訪湖に寄ったら是非いきたいお店です。
大好きな岡谷の観光荘さんが休みのため、急遽、初めての水門さんに伺いました。大人気で雨の平日にも関わらずお昼前には満席。ふっくらしたうなぎは本当に美味しかったです。タレとの相性も良かったです。
9/18/202411時10分着。相席だがすぐに座れた。店内7分ほどの入りか。待つこと20分。2切れのうな丼(2450円)が供された。うなぎは焼きたてでかなり熱い。一切れの厚みはあるが、小さい。これなら3切れにすべきどあった。パリッとした関西風でかなりおいしい。平日でもあり、見渡せば70歳以上の客が8割ほで。皆冥土を前の「荒喰(あらぐい)」といったところか。
関西風と言う評判でした。東京で鰻を食べ慣れていると、どうしても水門さんの鰻は「甘露煮」みたいな印象。せめてタレがあんなに甘くなければ…店の雰囲気はいいけれど、基本、相席!席の間隔が狭いので、ちょっと気を使います。再訪はないかな。
久しぶりにうなぎを食べたくなって、土曜日のお昼に伺いました。あまり量が食べられないので、うな丼の上を頼みました。この店の焼き方は茹でずに焼くといった方法だそうで、注文を受けてからすぐに焼き始めて焼きたてが食べられます。タレは控えめな甘みで、さっぱりとした味ででした。ご飯にかかっている量も適正で非常に食べやすかったです。このおいしさであれば特上でも食べられた気がします。久々においしいうなぎを食べることができました。大満足です。帰りにうなぎの骨の唐揚げを買って帰りましたが、すぐになくなってしまいました。これもまた美味です。お土産にどうぞ!
| 名前 |
うなぎ水門 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0266-22-7493 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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出張で利用させていただきました。駐車場に着くやお店の目の前には鰻を焼く煙が!また、お店も趣あるお店で雰囲気もとてもよく、うなぎもふわっとしているというよりはパリッとしている関西風の焼き方で非常に美味しくいただけました。平日でも、退店時はうなぎが売り切れていたので利用する際は予約をおすすめします。今まで食べたうなぎ屋さんの中では1番美味しく感じました☺️