竜頭八重滝、八つの滝巡り。
八重滝の特徴
名瀑100選に選ばれた八重滝は複合滝の魅力があります。
夏は涼しくて、穴場の水遊びスポットとして最適です。
八重滝は八つの滝が楽しめ、特に八塩滝の感動があります。
2025.8.2 「八重滝」と言う滝はなく、8つの滝の総称だそうです。どれも立派でした。
2024/11/24紅葉疎ら。落葉が進むも紅葉などの赤色の葉がまだ緑から黄色が多くパッとしない。Webでは解除済み情報の途中通行止めがあり、上流の休憩所より行き止まりまで行けますが見る物も無く誰も通らない様で落ち葉や泥濘で足下悪し。今年は何処の紅葉もパッとしない。
R54沿い、三刀屋川に流れ込む八重山川処を対岸へ八重山渓谷に有る滝群です詳細は、ホームページ等でR6.11/8 八重滝遊歩道川沿いルートは落石によるものと思われる橋板破損にて通行止め山側ルートのみです滝周辺は降りやすく滝口撮影も割と行きやすいので気を抜かない様に滑ります 全て自己責任です紅葉は写真通りでした(ᗒᗩᗕ)
竜頭八重滝自然公園の民谷川に流れる滝群。日本の滝百選に選ばれています。八重滝という滝は存在せず8つの滝を合わせた総称。基本的に水量は豊富です。片道約1kmほどの遊歩道あり。自然の雰囲気を残しつつ整備されているので散策しやすい。ただ一部老朽化や自然災害による崩落で荒れた所はあります。散歩する程度なら良いと思うが滝見目的になると微妙です。滝らしい滝は八汐滝と八塩滝、滝尻滝の3箇所ぐらいで残りは見応えのない規模。とりあえず名前を付けて8つにしました感は拭えない。全ての滝に期待せずオマケ程度と考えた方が良い。服装や靴は歩きやすければ特に問題ない。無料駐車場、トイレ有り。最下流の猿飛滝は駐車場からだと他の滝とは逆方向に流れているので歩かずに帰り際に寄って見るのがオススメ。猿飛滝のそばに少しスペースがあるので駐車可能です。
2024年9月に訪問日本の滝100選にも選ばれている滝です民谷川にある8つの滝の総称が八重滝上流にある八塩滝まで行くのはけっこう大変でしたが、見に行く価値はあります結構な山道を歩きますので、歩きやすい滑りにくい靴で行くことをオススメします。
八重滝、という滝はなく、8つの滝を総称している。日本滝百選のひとつ。駐車場があり、土日でも空いている。片道45分のややアップダウンのある舗装されていない道を進む。熊出没注意の看板があり、駐車場に無料貸出の熊鈴がある。川の水はキレイで、晴れ続きの5月末でも水量が豊富で迫力のある滝もあった。木が茂っていて木蔭があるので、陽射しのある日でも、平地よりは快適に散策できる。
名瀑100選の複合滝です。往復1時間以上は時間がかかります。遊歩道は濡れて滑り易い箇所が有るので滑りにくい靴が良いでしょう。熊よけに音が成る物が有れば安心です。駐車場でも借りられます。
ここらへんは街中より2、3度涼しいので夏にはうってつけです。
熊鈴貸してもらえるちょっとした運動になって良かった草刈りとかきれいにしてあって歩きやすいけど、雨が続く日は落石と水が怖いかな。
| 名前 |
八重滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「龍頭八重滝県立自然公園」八重滝地区。八重滝には大小8つの滝があり、滝巡りの最後にある八汐滝と八塩滝の景観が良く、そこを目指して8つの滝と水量豊富な渓谷美を、往復1時間程で満喫できます。八重滝は、標高1218mの大万木山を源流とする民谷川の渓谷に連なります。県立自然公園の八重滝と龍頭が滝は、合わせて滝百選の一つです。それぞれ直線距離で5.5km離れた場所に位置し、別々の山を源流としますが、双方の渓流は下流で合流します。八重滝・民谷川→三刀屋川。龍頭が滝・滝谷川→三刀屋川。三刀屋川→斐伊川→宍道湖→中海→日本海。1967年 龍頭八重滝県立自然公園に指定。1990年 日本の滝百選に選定。