大きな鈴と共に響く、ウバ神社の魅力。
姥神社の特徴
大きな鈴は鳴らしがいがあり、訪れる楽しさがあります。
道路下に設置されたのぼり旗が目を引きます。
鈴の音色が響く神秘的な雰囲気が漂っています。
確か、総社○○○という幟が立っていたけど、スマホのマップで確かめたらどうやらウバという神社らしい。姥なんてヘンテコな名前だ。でかいというほどのものでもないが、社殿の東側にちょつと大きな木が一本立っている。幹に特徴があるのでスマホのレンズで調べたら、どうもトチノキらしい。下にはオレンジ色の皮に包まれた大豆位の実が散らばったいた。石段は三波石製。
なかなか大きな鈴があり鳴らしがいあります。駐車場無いので注意。
道路下にのぼり旗があります。小高い山の中腹に鎮座しています。今日はやけに空が青く爽快です。
| 名前 |
姥神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0274-52-3776 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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正式な名称は三波川惣社姥神社。創建等は不明。但し大同年間(806~10年)の創建とも云われる。三波川惣社姥神社のご祭神は「石凝姥命(いしこりどめのみこと)。通常伊斯許理度売命と表記されることが多い神である。この神は、日本神話に登場する天津神系の女神で、作鏡連(かがみづくりのむらじら)の祖神、天糠戸(あめのぬかど)の子とされている。『古事記』では伊斯許理度売命、『日本書紀』では石凝姥命または石凝戸邊(いしこりとべ)命と表記されている。階段を登った所に神社があり、境内は綺麗に整備されています。