天空の城で絶景体験!
立雲峡第二展望台の特徴
第2展望台からは竹田城が絶景で、満足できる写真が撮れるスポットです。
駐車場からすぐの地点で、舗装された道路を利用してアクセスも楽々です。
芝生敷きの広々としたスペースが3段あり、リラックスできる環境が整っています。
第2展望台は、第3展望台からも5分ちょっとで着くことができます。3段ぐらいになっていて、人が多くても十分竹田城が見えるように作られています。ここから竹田城がきれいに見えていたら、第一まで行く必要はないかなあ。
2024/4/27朝5:45ほど。雲海が見えました。入場料は300円ですこちらでも十分満足する景色が観られました。
2023.11/1(水)午前7時30分の雲海と竹田城跡の景色。いつもは、この位置まで降りて来ると雲海も見えなくなったりするのですがこの日は、しっかりと雲海も見えて、下から見上げる竹田城跡も良かったです。
第三展望台からさらに上がるとります。第一展望台まで行きたかったが、この日は通行止めでした。
バイク二人旅。竹田城跡を眺望するために、殆どの木々が伐採されているので早い話がどこからでも眺望が良好ですわな(;^ω^)。38みねちゃん。
2021.12.11 初めて行きました。何の知識もなく暗いうちに行ったのですが、駐車場はいっぱい。午前6時半頃でした。協力金300円を払って登り始めました。だんだんと明るくなってきて、この第2展望台で立派なカメラを構えている人らを目撃。話し掛けませんでしたが、ここの位置でのベストショットを狙っている感じの方でした。と同時に、駐車場がいっぱいになっていること、第1展望台の広さが分からず、コミコミになっているのも何だかなぁと思いながら、さらにゆっくりと登りました。すると、途中で眺望が開けているところがあり、○○の桜や東屋展望台の近くでしたが、城址と同じような目線の高さでした。一方、雲海はと言えば、そんなに立派な雲海とまではなっていません。それならば、上から見下ろすよりも、下から見上げる方がいいんじゃないか、あるいは横からキリの厚みを感じた方が良いのではと判断。おまけに、東屋展望台には誰もいません。素晴らしい景色を独り占めできるのです。そう思ったら、未知の第1展望台まで登らないのが良いと強く思いました。その後、東屋展望台を満喫してから第1まで登りました。で、私の結論、第1・第2(東屋)のいずれかは好みだと思います。せっかくだから一番高いところからの雲海の城址を見たいという気持ちもありましたが、この第2(東屋)からの眺めも非常に良かったです。もう一度、行くときでも、この第2から悠々と眺望を独り占めできるのなら、こっちを選ぶかなと思いましたよ。第1は、さすがに協力金を徴収するだけあってか、広めに整備されていました。ですが、雲海の状況によっては、第1まで登らないで、途中でのんびりと楽しむのもオツなものかと思います。あと、雲海も良いですが、是非、朝日が当る瞬間(20~30分かな)もお見逃しなく。当日は、曇ったりしていましたが、一人ねばっていましたところ、左奥の山並みに朝日が当りだし、ひょっとしたらと。どんぴしゃりでした。城址がまるで黄金で輝くかのように、朝日に照らしだされていました。これを見ずに、第1から降りてくる人の多かったこと。お気の毒に思いました。写真があれば良いのですが、ガラケーの写真のため載せるほどの写真にはなっていません。ですが、私が登ったときには、雲海のうすい状況からはこの第2(東屋)がベストなんじゃないかなと思います。皆さんも、お気に入りのポジションを手に入れて下さい。
5時に着いたが車が多かったので第1展望台はいっぱいと思い第2展望台で写真を撮りましたが十分満足する写真が撮れました。
天空の城『竹田城跡』Takeda Castle Ruins妹の家族みんなで山登り😍雲海のベストシーズンは秋から冬。2枚目は、看板を上手く撮った🤣Mountain climbing with the whole family 😍The best season for sea of is from autumn to winterThe second photo is a good shot of the signboard 🤣
第二展望台からの竹田城。雨の日の雲下です。私には此処で充分でした。^o^
| 名前 |
立雲峡第二展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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絶景達成!竹田城の雲海と日の出11月上旬の土曜日、幻想的な雲海に浮かぶ竹田城を見るべく、早朝4時30分から立雲峡の登山を開始しました。日の出が6時30分だったため、展望台では夜明けまでの約3時間を籠城。急な登り坂や厳しい寒さに耐えた甲斐があり、日の出とともに竹田城跡が鮮やかに浮かび上がる、息をのむような絶景を拝むことができました。苦労が報われる、最高の体験でした。