山頂で出会う古墳の壮大さ。
象鼻山古墳群の特徴
象鼻山の山頂に広がる古墳群が魅力的です。
自然の中に点在する古墳が心を癒やします。
豊富な古墳があることが驚きでした。
2025年の10月に来ました。入り口の扉の開け閉めだけしっかりとすれば大丈夫だと思います。頂上は休憩できる場所があります。
象鼻山古墳群(ぞうびざんこふんぐん)は、岐阜県養老町の南宮山の東南端に位置する象鼻山(別庄山)の山頂にある古墳群。弥生時代後期から古墳時代後期(2世紀中頃から6世紀)に築造された約70基の古墳からなる。墳形様式は前方後方墳・円墳・方墳。2010年までに発掘調査された10基の古墳のうち、1号墳は3世紀後半、1号墳周辺の7基は2世紀に、また51号墳と53号墳は5世紀の築造とされている。
素晴らしい場所でした。入り口に柵があるのは驚きましたが、お陰で?あまり人が来ない穴場かもしれません。未来の妻と訪れましたが、僕たちは体力がないので登りの道でちょっと不安でした笑一体どれほど登らなければいけないのだろう?と(笑)でも実際は10分も歩いたかどうかくらいで、健康体であればへっちゃらだと思います(笑)頂上付近にベンチもあって、木々の茂みも素敵。頂上の古墳からの眺めが凄すぎた。妻と感動し、しばらく眺めていました。こんなステキなところを二人だけで堪能出来るとは。最高でした。
こんなところに古墳がたくさん。整備もされてるから見学しやすい。
| 名前 |
象鼻山古墳群 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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山頂は広く、整備もされていて東屋もあります。晴れた日にゆっくりするのもいいかも。低山なのでお子様から年配の方でも大丈夫です。第1古墳(多分、いちばんお偉い人)の上を横切り、栗原山へも向かえます。