新田秩父の観音霊場で心癒す。
矢場町の新井堂の特徴
新田秩父三十四観音霊場の第二十番札所であることが特徴です。
静かな雰囲気の中で、心が落ち着く参拝ができます。
観音様への思いを込めた充実した参拝体験ができる場所です。
新田秩父三十四観音霊場の第二十番札所。御朱印あり。やや北にある明林寺が納経所です。
矢場川公民館の隣に位置している。矢場と言う地名は隣の太田市にもあります。新井堂の建っている場所は農家さんの庭になるんですかね?
| 名前 |
矢場町の新井堂 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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矢場川公民館の隣に位置しています新井堂秩父三十四観音議場まで参詣できない人々のために、宝暦三年(七五四年)、現在の太田市戸町の大沢山職光寺燕期住職が金山の周辺に新田秩父三十四観音霊場創設、その時創建されたものと思われます。堂内には聖観世音菩薩、境内には馬頭観世音菩産を祀る。「いわやより御影のうつる観世音不浄の罪をきよむ矢場川」