鬼熱湯で昭和の情緒。
柳の湯の特徴
鬼熱の煮立った湯は、銭湯ならではの魅力です。
古くて渋い店構えは、レトロな雰囲気を醸し出しています。
番台のおばあさんは、近所の方々に人気の優しい人柄です。
去年の11月にここのお風呂に入りたく、記念日旅行で近くの宿探し入りに行きました。もぅ感動しました。入り口の暖簾くぐり、右と左で男女に別れ番台で入浴代、石鹸等購入その時、主人とも石鹸のやり取りしたり凄くレトロで、あー昔はこんな感じの銭湯がいくつもあったのかと思いつつ、いざ入浴簡単なルールというか桶とか何処のが使用済みで、使用前のはどこに置くとか説明されたけど、スッカリ抜けており常連の方に教えていただきました😅お湯は、右と左があり、右は地元の方用なのか水でうめては駄目とのことで、試しにどんだけ熱いか入浴しようとしたら膝までが限界でした。左は水でうめてオッケーだったのでそちらに浸かりました。結構こちらも熱いので芯までポカポカになりました。地元民じゃないし、入浴出来るかも不安でしたが、オバちゃんも気さくでとても良い思い出になりました。また機会があったら行きたい銭湯です。
番台のおばちゃんが、ああせい!こうせい!うるさいですが没入型大正レトロと思って楽しみましょう。聞けば大正からある老舗中の老舗。常連さんで成り立ってる商売なので一見さんなんか相手にしてないですよ。郷に入れば郷に従えですわ。熱さに我慢してお湯に浸かればずっとポカポカです。大人500円の破格で頑張っています。おばちゃん頑張れよー!
24年2月に訪問。上田では貴重な昔ながらの銭湯。駅から少し遠いが歩いて訪問。タオルだけ持参で訪問したら、石鹸を持っているか番台できかれ、30円で購入。男湯は「二つの浴槽があり、左側は地元の方向けに熱いまま。水でうめるなら右側を」とレクチャーを受ける(記憶があいまいなので、左右もしかしたら逆だったかも)。実際、左側はとても熱くて私は入れず。先客が右を少し水でうめてくださり、ようやく入れた。雪降る寒い夜だったが、ここで温まってからは、湯上がり気分で気持ちよく駅まで歩けた。
3時から開店ですが、熱めが好きな常連さんのために、少し前から開けているようです。でも、本当に熱い!熱くて足しか入れられなかったけど、見かねた女将さんが入り方を教えてくださり、無事入浴出来ました笑女将さん、とても優しくてチャキチャキしている方です♪ちなみに、ミニ石鹸1こ30円でした。今月18日はお休みのようです。
上田市国道沿いの銭湯やや狭いが、向かいのパネルの下が駐車場。二つある浴槽は激熱と熱湯です。
上田市にある近所の地元民通う老舗銭湯♨️『柳の湯』✨上田市内にある銭湯で「えっ?ココ入るの❔💧」って所にあります☝️一回勇気が出ず素通りし、Uターンしてきました笑川沿いにこれまた躊躇してしまう駐車場があり、その向かいに佇む銭湯は、実に年期がある❗️暖簾くぐり中へ入ると男湯と女湯の入り口があり、料金表が貼られている☝️安いっ❗️✨開店30分前なのに常連客の笑い声が男湯から響く♪常連の為に早めに開けてくれる位ゆる〜い感じが、地元に馴染んでいて良い感じだ笑今回別の銭湯へ行くことになっていたので、次回に必ず伺います❗️乞うご期待❗️ Coming Soon✨👈笑2023.11.11 I'll be back✨笑宣言通り戻って来たぜっ👍今の令和時代に番台残る昭和の銭湯だ♨️熱々のお湯で足がビリビリ痺れるほどの温度の為、加水必須😅(常連さんもいるので薄め過ぎ注意⚠️)銭湯らしい高温水なので短時間でかなり温まりますね✨昭和の銭湯を楽しみたい方は足を運んでみてください🤲ただし、駐車場はかなり狭いのでお越しは徒歩か軽か擦る腹をくくって❗️笑。
柳町まででかけたものの、通りのお店がまた素敵で時間を取ってしまい、、、湯に浸かる時間がなくなって泣く泣く家路に着きました。店の前には車5台?ほど停められる駐車場。風情のある昔ながらのお風呂屋さん。上田駅からのお風呂屋さんだとここだけとのことでした。
とてもいい湯♨️⤴️でした。お客さんの数少ない。がらがら空いてる状態。貸切風呂と言える。
最近は熱めの湯のところが本当に減りました。自分は家の風呂が子供の頃から46度でした。慣れと好みの問題だと思います。銭湯はそもそも何分も浸かるもんではない。熱め湯にさっと入る。これが伝統的な銭湯です。ぬるい湯のところは他に山ほどございます。熱い湯が苦手ならそちらへ行けば良いだけです。激辛の店で辛すぎると文句を言う人いますか?はじめから辛くない店に行けば良いだけです。ここのような熱い湯の方が少数派。ただただ貴重な存在だと思います。
| 名前 |
柳の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0268-22-2986 |
| 営業時間 |
[月火水木土日] 15:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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昭和レトロ、記述する人が、多いですか、その通り、昭和に始まり、何十年前から知りませんか、改装され、心機一転、再建されたそうです。私が通った頃は、昭和40年くらいから50年くらい、までですかね。その当時は、木の立て板が、交互にある嬖で囲まれ、神田川の歌にでてきそうな、たたずまいの銭湯でした。中庭があり、大きな鏡があり、藤なんですかね、脱衣籠があり、そう写真にもある、木の下駄箱。大きな木の板で抜き差しする、鍵が大好きで、また、不思議で、何度もやって、親父に怒られていました。もしかしたら、状態から、あの当時のものかも、知りませんね。だとしたら、とても貴重なもので、博物館行きものですね。その当時の実家は、戦前に立てられた家だったため、風呂は、五右衛門風呂で、壊れていました。一週間で、2回くらい、通っていたはずです。50円とか100円の時代です。夏は、帰り道に、30円のアイスクリームを買ってもらったことが、今でも記憶に有ります。でも、それ一度きりで、だから記憶にあるのでしょう。全面ガラスの冷蔵庫には、お決まりの、コーヒー牛乳、牛乳、オレンジ色の飲み物。全部、瓶詰めです。一度だけ、コーヒー牛乳を、飲んだ事が有ります。風呂場は、そのままかもしれません。確かに、昔から熱かったです。子供だったからかも知れません。かなり、水で下げた、覚えがあります。ただ深い方の湯船は、水をだすと、怒られた、覚えがあります。熱い風呂がすきな人が多かったのでしょうし、子供だから許された事もあるのでしょう。本当に、懐かしい。よくぞ、残してくれた。