心安らぐ本多公園でアート体験。
本多公園の特徴
本多公園では泥足の青いオブジェが展示中です。
久保寛子氏による作品《泥足》が楽しめます。
旧中村邸へ続く美術の小径が魅力的です。
広場です何かしらの学校の跡地の敷地かも知らんけど。
中村美術館と鈴木大拙館の間にある公園心がなごみます。
素敵な芝生の公園木々に囲まれて心安らぐ。
【2023年8月26日】中村記念美術館近くにある公園です。正門は重要文化財に認定されていて貴重なものです。公園内は小さくて地味ながら落ち着けますね。
2022/9/30まで「泥足」という青い足のオブジェが展示されています。想像以上に大きい。本多の森公園と繋がっていますが違う公園なので要注意です。私な間違えました。遊具はありません。
鈴木大拙館の手前にある公園、公園といいますか、芝生の広場でっかい青い足っぽいのがどどんと鎮座しています👣
■ 増殖する美術館KAMU kanazawaが仕掛ける新プロジェクト「TOWN HACKER」泥足pr2020年6月に開館し、現在金沢市内に6つの展示スペースを有するKAMU kanazawaの新プロジェクト「TOWN HACKER」は、街自体を展示空間とし、街の文化や景観の特徴を改造、拡張し、作品を街に溶け込ませ、いつでも気軽にアートにふれられる環境を作るプロジェクトです。街を歩き路地に入ると当たり前のように作品に出会える街並みを生み出し、日常がアップデートしていくような体験を目指します。第一弾は金沢市と連携し「公共空間活用促進モデル事業」としてKAMU kanazawanoのコレクション作品である久保寛子の「泥足」を、鈴木大拙館や松風閣庭園、中村記念美術館に囲まれた本多公園で展示します。金沢市の「公共空間活用促進モデル事業」は広場・公園・道 等の公共空間について、官民連携により、市民や来街者が日常的に集い、憩える場としての有効活用を検討・促進し、居心地や利便性を高めることで、まちなかの賑わい創出を図る取組を進める事業で、KAMU kanazawaアートによる公共空間の利活用と、周辺地域の回遊性向上に向けたモデル事業として実施します。
2022年9月まで金沢市内私設美術館「KAMU kanazawa」のプロジェクト「TOWNHACKER」→金沢市と連携した「公共空間活用促進モデル事業」として久保寛子氏の《泥足》が本多公園で展示されています。
旧中村邸から美術の小径に行く経路は散策にいい。ここから坂を上がると出羽町に出る。県立図書館から県立能楽堂など出羽町に出るコース。
| 名前 |
本多公園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ひっそりとした、都市に隣接した公園都心から近く、人があまり訪れない、隠れ家のような公園です。静かで、美術館も近くにたくさんあり、ゆっくりと過ごせます。2-3時間空いた観光にぴったりです。