巨木の黒槐、魅力満載!
諏訪社の特徴
国道沿いに立つ壮大な黒槐の巨木が魅力的です。
葉を落とした巨大な黒槐が一際目を引く存在です。
立派なけやきの木が心を惹きつける景観です。
佐久から真田方面に向かう時、御牧ケ原を突っ切るのが信号も無く、最速・最短です。で『こぶし街道』~『やまぶき街道』~『海野宿』。又は『こぶし街道』~『国道18号線』~『嬬恋』or『真田』と進めます。その『こぶし街道』との合流手前に神社が在るのを知ってはいましたけどワザワザ車を停めてまでとついついパス。今回バイクなので寄ってみます。『諏訪大社』の末社です。鳥居を潜り参拝。境内に聳える『黒槐・くろえんじゅ』の大木にパワーを感じます。『槐』=『延寿』に掛けて縁起の良い木とされています。蝉の抜け殻が沢山ある境内に『アレ』発見。早々に退却です。
国道の縁なのに大きなけやきの木が見ごたえあります。
遠くからすっかり葉を落とした巨大な黒槐(クロエンジュ)の樹形がすぐに目に留まりました。幹周りが約4.5mで、高さ約26mの大木で推定樹齢800年とありました。神社の創建当初からこの木があったと思うと感慨深いものがあります。又、夏に参拝に訪れて青々としたこの木を見たいと思います。
| 名前 |
諏訪社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
http://www.nagano-jinjacho.jp/shibu/03tousin/02kitasaku/2164.htm |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
黒槐の巨木が立派でしたね。