剣ヶ峰の絶景パノラマ!
乗鞍本宮頂上本社の特徴
標高3025.6メートルに位置する乗鞍岳の剣ヶ峰山頂にあります。
360度のパノラマビューが楽しめる絶景スポットです。
初めての登山には最適で、楽にアクセスできる魅力があります。
🐱 にゃんこたちのてっぺん神社物語 🏔️〜乗鞍本宮頂上本社にゃん〜むかしむかし、にゃんこたちは空にいちばん近い場所に神様がいるって聞いたにゃん。その場所は、乗鞍岳の剣ヶ峰(けんがみね)、標高3025.7mのてっぺんにゃん!そこに鎮座するのが「乗鞍本宮頂上本社」にゃんよ。🐾 にゃんこ神社のはじまりにゃん!1181年、木曽義仲にゃんの家来にゃんが、山を登って神様のために社殿を建てたにゃん。そのころは「鞍ヶ嶺神社(くらがみねじんじゃ)」って呼ばれてたにゃんよ。山そのものが神様にゃん!乗鞍岳は「乗鞍大権現」として、神仏習合の時代には仏様と神様が仲良く住んでたにゃん。🏕️ 頂上本社のすばらしさにゃん!- 天空の社にゃん!富士山頂の浅間神社に次ぐ、日本で3番目に高い場所にある神社にゃん!- 登頂記念にゃん!頂上本社では、登ったにゃんこに「登頂バッジ」や「登頂鈴」が授与されるにゃん。御朱印は中ノ宮で「登ったにゃん!」って伝えると、頂上本社の印を押してもらえるにゃんよ。- 神域の岩座にゃん…!剣ヶ峰の背後にある「大日岳」は、神様にゃんがゴロゴロしてる聖なる岩座にゃん。にゃんこは足を踏み入れちゃいけない禁足地にゃん…でもその神秘がたまらないにゃん!🌄 にゃんこ登山隊の冒険にゃん!畳平から1時間半くらい登ると、頂上本社にたどり着けるにゃん。夏の間は神主にゃんがいて、にゃんこたちを迎えてくれるにゃんよ。道中には「肩の小屋」っていう休憩所もあるし、コマクサにゃん(高山植物の女王)も咲いてて、にゃんこの目を癒してくれるにゃん。
ここへの登頂途中の登山道、電話がかかってきて道の端に避けて通話中に、雷鳥の雛が目の前に現れました。通話の話し声に気付いて一瞬こちらを向いて目が合いましたが、先を急ぐとばかり、慌てることもなく登山道を横切り石の影に消えていきました。
乗鞍岳の頂上、剣ヶ峰に「乗鞍本宮」、畳平のバスターミナルに「乗鞍本宮 中之社」があります。頂上の本宮にも宮司さんがいらして、登頂記念のお守りなど購入することができます。御朱印は、いずれも中之社で頂くことができます。1枚500円です。
途中、雷鳥の親子に出会いました。目視では子供が5羽いたのですが、写真に何羽写っているでしょうか?枝の向こうにもいます。こちらから近づかないようにしていたら、向こうから近づいてきて通せんぼされました。もちろんどいてくれるまで待ちました。とても気軽に北アルプス、3000m級、百名山に登れます。眺めも良いです。かなり昔に親と、今回は子供と来ました。
夏場はとても混みます!お守りやおみくじが買えます!参拝もできます。剣ヶ峰頂上と同じ場所です。晴れてる時に来ると最高!
乗鞍岳の山頂、剣ヶ峰(3026メートル)にある神社。乗鞍神社本宮(奥宮)。剣ヶ峰(けんがみね)に登拝しなければ手に入れられない、レアな開運鈴守りと、頂上登拝バッジがある。山頂の社務所に人がいる時しか手に入らない。畳平の乗鞍神社 中之社では手に入らない。御朱印は畳平バス停にある乗鞍本宮 中之社の社務所でいただける。御朱印400円。奥宮に参拝したら、丹生川町岩井谷にある乗鞍神社(里宮)にもお参りしたい。乗鞍本宮(奥宮)の社殿は西向き(岐阜県の方向)に建っている。乗鞍本宮の社殿裏には、太陽が登る東向き(長野県の方向)に朝日権現社の社殿がある。小さな石造りの社殿。
○乗鞍本宮奥宮は、北アルプスの最南端に位置する乗鞍岳の剣ヶ峰山頂、標高3025.6メートルに鎮座します。○乗鞍本宮の御祭神は五十猛神(いそたけるのかみ)天照大神(あまてらすおおかみ)大山津見神/大山祇神/大山積神(おおやまつみのかみ)淤迦美神(おかみのかみ)の四柱。五十猛神(いそたけるのかみ)は、林業の神、建築業の神、水の神、浮宝(船)の神、軍神の頭領神天照大御神(あまてらすおおみかみ)は、皇祖神のひとつ、太陽の神大山祇神(おおやまつみのかみ)は、大山を司る神、山の神の総元締の山神、金運の神淤迦美神(おかみのかみ)は、素戔嗚尊(すさのおのみこと)の孫の妻の父神、大国主命(おおくにぬしのみこと)のご先祖神、渓谷の龍神、雨を司る竜神、雨乞い・止雨の神○ご利益は、生命力の回復、所願成就、金運招福、 商売繁盛、五穀豊穣など○乗鞍岳は車で岐阜県側からは乗鞍スカイライン、長野県側からは乗鞍エコーラインで日本最高所の2702メートルの畳平のバスターミナルまで季節運行のバスが運行してます。尚、例年10月下旬頃の降雪で車道は閉鎖となります。○畳平バスターミナルからの登山道はよく整備されており乗鞍本宮奥宮へは約3キロ、標高差にして324メートルの行程になります。○今回は、一般的ではありませんが、古くからの乗鞍信仰の為の登山道を歩くルートを再度整備したコースを利用しました。岐阜県平湯温泉スキー場の登山口から山頂までの尾根道を登りで5時間、帰り道は4時間かかりました。
○乗鞍本宮奥宮は、北アルプスの最南端に位置する乗鞍岳の剣ヶ峰山頂、標高3025.6メートルに鎮座します。○乗鞍本宮の御祭神は五十猛神(いそたけるのかみ)天照大神(あまてらすおおかみ)大山津見神/大山祇神/大山積神(おおやまつみのかみ)淤迦美神(おかみのかみ)の四柱。五十猛神(いそたけるのかみ)は、林業の神、建築業の神、水の神、浮宝(船)の神、軍神の頭領神天照大御神(あまてらすおおみかみ)は、皇祖神のひとつ、太陽の神大山祇神(おおやまつみのかみ)は、大山を司る神、山の神の総元締の山神、金運の神淤迦美神(おかみのかみ)は、素戔嗚尊(すさのおのみこと)の孫の妻の父神、大国主命(おおくにぬしのみこと)のご先祖神、渓谷の龍神、雨を司る竜神、雨乞い・止雨の神○ご利益は、生命力の回復、所願成就、金運招福、 商売繁盛、五穀豊穣など○乗鞍岳は車で岐阜県側からは乗鞍スカイライン、長野県側からは乗鞍エコーラインで日本最高所の2702メートルの畳平のバスターミナルまで季節運行のバスが運行してます。尚、例年10月下旬頃の降雪で車道は閉鎖となります。○畳平バスターミナルからの登山道はよく整備されており乗鞍本宮奥宮へは約3キロ、標高差にして324メートルの行程になります。○今回は、一般的ではありませんが、古くからの乗鞍信仰の為の登山道を歩くルートを再度整備したコースを利用しました。岐阜県平湯温泉スキー場の登山口から山頂までの尾根道を登りで5時間、帰り道は4時間かかりました。
360度パノラマビューで御嶽山、槍ヶ岳、穂高連峰が見渡せる絶景ポイントです。
| 名前 |
乗鞍本宮頂上本社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
肩ノ小屋からは60分ほど。混雑時は頂上小屋から山頂まで人間渋滞ができます。みなさん写真を撮られる列です。御朱印は畳平の乗鞍本宮中ノ宮で直書きにていただけます。頂上本社のものも中ノ宮のものもどちらも500円です。