駿府城東御門で歴史を感じる。
東御門の特徴
復元された東御門と巽櫓は美しく、価値を感じます。
駿府城公園に通じる門で、歴史を感じる特別な場所です。
展示物が豊富で、過去にタイムスリップしたような体験ができます。
再建された駿府城の東御門。建物の中の展示が、思った以上の規模でビックリ!これは中に必ず入るべきです。入り口が、ちょっとわかりにくいので、注意。
2026年5月4日に訪れました。最初は駿府城公園を散策しており、発掘作業のありましたが、これぐらいかな?と思ったところ、こちらの展示場があり入園しました。入場料も大人200円とリーズナブルですが展示物はそれ以上の価値があるぐらいでした。歴代の城主などの情報も色々と楽しめました。駿府城自身には駐車場が無く、周辺も小規模な有料駐車場ばかりで満車になりやすいと聞き、今回は折り畳み自転車を持参して、少し離れた川辺の公園に停めました。
東御門と巽櫓を見学しました竹千代君の12年間が如何ほどのものか少し分かる気がします、再建された建物自体が立派な造りで床板から歴史を踏み締めるがごときと感動しました、機会が有れば再度訪れたい新たな発見が有るかも知れません。
駿府城関連の資料を多数見ることができます。何を見せたいのかがはっきりした博物館で、非常に勉強になりますし、シンプルに面白いものでした。日本各地に博物館が溢れている現代、こういった「そこでしか見られない」情報に特化した展示は理想的だと感じました。行ってよかったです。
セットの入場チケットがお得です。館内はそこまで広くは無いですが歴史的資料が拝見できます。
駿府城公園静岡県静岡市中心部にある公園。2023年に放送された大河ドラマ「どうする家康」の主人公である徳川家康公の居城「駿府城」の跡地が公園として整備され、解放されています。復元された東御門など歴史的建造物だけでなく、静岡県指定天然記念物「家康手植のミカン」や四季折々の花が楽しめる日本庭園「紅葉山庭園」、お堀を一周する遊覧船「葵船」など見所がたくさんあります。公園内には「おでんや ばあちゃん 駿府城公園店」と静岡おでんを食べれるお店があり、散策途中の休憩で利用するのもいいですよ。
大阪から日帰りで特に調べもせず伺いました。ひと通り見学したところで、ボランティアガイドさんに声をかけていただき、ぜひ久能山東照宮に行ってみてと言われ、バスのチケットの購入場所など詳しく教えていただき、本当に思い出に残る素敵な一日になりました。こちら駿府城東御門の口コミにはならないと思いますが、ガイドさんに一言お礼が言いたくて書きました。ありがとうございました。
2025年12月23日 参城櫓内で駿府城の歴史が学べます。高麗門からの櫓門。この枡形虎口、良い!
復元された駿府城の東御門。入館料200円。中は駿府城の資料館となっており30分の見学時間を確保したい。駿府城や駿河国の歴史について学べます。
| 名前 |
東御門 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
054-251-0016 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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再建された綺麗な門や天守閣跡の発掘もしてて完全な駿府城が完成したらいいなと思いました。家康公の像やお手植えのミカンの木もあり昼間に訪れたかったです。