駿府城で感じる歴史の息吹。
駿府城 東御門の特徴
復元された東御門と巽櫓は美しく、価値を感じます。
駿府城公園に通じる門で、歴史を感じる特別な場所です。
展示物が豊富で、過去にタイムスリップしたような体験ができます。
大阪から日帰りで特に調べもせず伺いました。ひと通り見学したところで、ボランティアガイドさんに声をかけていただき、ぜひ久能山東照宮に行ってみてと言われ、バスのチケットの購入場所など詳しく教えていただき、本当に思い出に残る素敵な一日になりました。こちら駿府城東御門の口コミにはならないと思いますが、ガイドさんに一言お礼が言いたくて書きました。ありがとうございました。
2025年12月23日 参城櫓内で駿府城の歴史が学べます。高麗門からの櫓門。この枡形虎口、良い!
復元された駿府城の東御門。入館料200円。中は駿府城の資料館となっており30分の見学時間を確保したい。駿府城や駿河国の歴史について学べます。
2025-12-22駿府城で、一番昔を感じられる雰囲気がありました🏯✨️お掘りには鯉がいっぱいです🐟️人面魚はいませんでした🐟️
今の時代になっても変わらずその形を残していることに感心します。スケールが大きいですね(๑˃̵ᴗ˂̵)時間が無かったのですが、どうしても観たくて見にきました。
200円の入館料を払うと建物内に入り、展示を見ることができます。少なくとも払う価値はあったと言えます。いくつか面白そうな企画の展示もありましたが、あまり流行ってなかった様子。駿府城の詳細を知れるので是非。
観光にて雨の駿府城公園、しっとり静かに主要の場所を短時間でしたが見学。資料館は想像以上に見応えありとても立派でした。一番奥ほどに御城印もあります。その後、天守閣跡、限定公開の採掘跡、城内のおでんを食べました。見どころたくさんなので時間ある方はゆっくり城見学オススメします。
6/29日(日曜日)の午前中に入館しました。前日の午後、駿府城を訪れまして内堀、中堀、外堀、発掘現場の見学ゾーンなど、ほとんど見たのですが、東御門だけ見ていなかったので入館しました。すぐに年配のボランティアガイドさんに話しかけて頂き、展示物の説明をして頂きました。昔の文献の展示物があったのですが、完全ではないけど読めるそうです❗すごいです。県庁ビル21階の展望フロアにも連れていってもらい、景色を見ながら、今川館を中心に丸子城、賤機山城、持舟城などの詰城があるそうで、だいたいの場所を教えて頂きました。あと、久能山も勧められましたが、久能山城は武田の出城で東照宮が立ったので今は遺構はないそうです。色々とお話しをお伺いしました。とても親切なかたでした。お互い楽しくお話しが出来ました。
こちらは資料館になっています。大人は200円で入館することができます。あまり時間がなかったのでゆっくりはできませんでしたが、駿府城の歴史や構造などたくさん学ぶことができます。こちらによってから公園を回るとなんとなく当時の様子が想像できます。徳川家康の勉強部屋の復元なんかもあり見どころもたくさんありました。施設はとても綺麗に管理されています。中には駿府城に関わるグッズの売店もあります。200円で入場できるので時間がある方は寄ってから公園を回るのもいいのかなと思います。
| 名前 |
駿府城 東御門 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
054-251-0016 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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駿府城公園静岡県静岡市中心部にある公園。2023年に放送された大河ドラマ「どうする家康」の主人公である徳川家康公の居城「駿府城」の跡地が公園として整備され、解放されています。復元された東御門など歴史的建造物だけでなく、静岡県指定天然記念物「家康手植のミカン」や四季折々の花が楽しめる日本庭園「紅葉山庭園」、お堀を一周する遊覧船「葵船」など見所がたくさんあります。公園内には「おでんや ばあちゃん 駿府城公園店」と静岡おでんを食べれるお店があり、散策途中の休憩で利用するのもいいですよ。