秋の美ヶ原で絶景が待つ。
扉峠の特徴
秋の紅葉が絶景のスポットで、訪れる価値があります。
松本市街、美ヶ原方面の分岐点に位置し、アクセスが便利です。
中央分水嶺TRAILの通過点として、景色を楽しめる休憩所です。
長野県長和町と松本市を結ぶ標高1680mの峠で、ビーナスラインの分岐点。茶臼山(2006m)や三峰山への登山口として人気で、広葉樹林や笹原の尾根道を歩き、松本盆地や八ヶ岳を一望。ハイキングやドライブに最適な自然スポット。
扉峠から茶臼山に登って来ました。急登でしたが楽しめました。王ケ頭の近くまで行き、2度登りました。お天気もよく10人以上の人に会いました。次回は他の登山口から登り周回したいと思います。
1980年に自転車で松本から上がってきた時は扉ダムからのルートはダートでした。峠の直前で岩から滴る湧水があって助かったものでしたが、今はもう舗装になっていて当時の湧水も見当たりません。峠のお店は今はやっていないようです。
狭い峠道、景色はいい。
秋は、紅葉が綺麗です。
松本市街、美ヶ原、霧ヶ峰方面の分岐点であります。
この 前後の 道に 綺麗な橋がかかって いました。
中央分水嶺TRAILの通過点美ヶ原まであと少し。
道中の景色が綺麗。
| 名前 |
扉峠 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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扉が開くイメージ。神話でもあるのだろうか?ゴールデンウィーク明けとは言え標高1,680m。ウインドブレーカーを着込む。