望月宿で歴史を感じる旅。
望月歴史民俗資料館の特徴
中山道の望月宿に位置する、歴史と民俗が学べる資料館です。
出土品や民話の資料が楽しめ、深い内容が魅力です。
年配のスタッフによる生き生きとした説明が特に面白いです。
近くに食事に来たついでに寄ってみました。色々な時代の色々の種類の展示があり支離滅裂的に感じました。一言で言えば、「大昔からここには人間の営みがあったのだ」的な展示でしょうか?
北斗の拳デザインマンホール蓋第二弾ラオウ&黒王が公園内に設置されています。勝手に入って良いのだろうかと悩むほどキレイに整備されていますが、解放されており自由に立入可能です。
正月に、北斗の拳マンホール第2弾(全8箇所)を巡ったのですが、そのうちの1か所がここです。望月宿・歴史民俗資料館の敷地内にある、小綺麗な庭園に設置されています。マンホールの絵は、黒王号に乗った拳王・ラオウです。さながら、本陣に逗留する拳王様、といった体でしょうか。資料館自体は、正月のため休館だったのですが、マンホールを見られる庭園だけはしっかり開放しているので、たいへん助かりました。関係者の配慮には感謝!です。いいですね。
望月宿の歴史が大変良く分かる資料館です。貴重な物がたくさん展示されています。また、資料館のスタッフの方も親切でした。是非一度行かれることをオススメします。
建物の雰囲気と比較すると展示物が微妙だと思います。建物は立派なのですが。
望月宿の旧街道沿いは非常に趣深い街並みです。今ではバイパスが大きく迂回している為、交通量もそれ程ではありませんが、昔は大型トラックがビュンビュン走り回っていた道です。街道沿いの情緒をよそに、高台には『これでもか』と威圧しているような建物が在ります。和やかな感じを醸し出していれば『ホテル・旅館』との類ですが、コンクリート製で『威張りくさっている感』を感じるのは大抵『〇〇』とかですね。尤も元々は『お城』が在った場所ですから。資料館の道向かいにある観光案内所は何度もお世話になってます。望月地区は『石仏』が大変多い地域で、パンフレットの地図が大助かりです。で『望月歴史資料館』 有料施設なのは仕方の無い所ですが、展示品数の割に大人¥300は………? 所要時間はゆっくり見ても30分。大変貴重な資料とかも展示されていますので是非ともお立ち寄りください。後日、たまたま通りかかったら旧街道沿いが賑やかな事に。旧暦に併せたお祭りでしょうか。見事な提燈が各家々に飾られています。雨除けの庇の部分には『武田菱』詳しく知りたい処だけど、こんな時に限って観光案内所とか閉まってやんの。
初めて訪れましたが、のんびりと見学出来、民話の資料も頂き、読むと奥が深く楽しめますね(^∇^)
天来博物館といい此処と言い無駄です。税金の垂れ流し。有料で行っていますが何人人が入るのか。早く廃止。町長に退職金代わりに寄贈して欲しい。
此処は中山道の望月宿に成ります、次は軽井沢【沓掛宿】ですいまだに往時を偲ばせる民家が見る👀事が出来ました。🤔本陣跡が有りました‼️資料館は建物は立派です👆展示物も同じです🚙👆土器類は特色が有りました、其れから大きい勾玉が目👀に付いたですね😅通り掛けましたら一度お寄りして下さいね❗😻
| 名前 |
望月歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0267-54-2112 |
| 営業時間 |
[水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP |
https://www.city.saku.nagano.jp/shisetsu/sakubun/rekishishiryokan/index.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ここは割と空いているので、キュレーターの方に案内をお願いすると面白い話がたくさん聞けます。無料で案内してくれるのでお得感あります。ちなみに望月姓の方のルーツはこの街から始まってます。