二本松市の紫陽花まつりと御朱印帳。
安達油井神社の特徴
令和6年7月には陽林寺の紫陽花まつりがあり魅力的です。
階段が急で手摺りが虎紐で、ちょっと不安感があります。
元旦祭では無料の甘酒とお守りが配布されますよ。
にほんまつ菊手水で参拝させていただきました。静かなところです。写真1-6 2023年。
令和6年7/6・7の陽林寺さんの紫陽花まつりのお知らせを拝見して、本当に魅力的で素敵~✨御朱印帳ブースに「油井神社」さんとあり、ホトカミさんやSNS等皆様のお話を参考に、お参りをしました。また、「二本松市観光連盟」さんのホームページより、満福寺さんがお隣でとても魅力的なので同時にお参りさせて頂きました。ありがとうございます✨
【参考 安達郡誌 明治44年】油井神社依然は 白蛇大神 と称していた。其の頃の祭神は 大物主神 と 毘沙門天 であり、古来より当村の総鎮守として村人の崇敬を集めてきた。明治初年の神仏分離により合殿の毘沙門天を萬福寺本堂へ奉遷して、明治5年10月 白蛇大神 から、油井神社 と改称した、という。承和14年(847年)方覚大師が中国より帰朝して、出羽国へ赴く時に飯出は間道であったので、この地で休息をとっていた時に、白蛇がきて ■神の腰をまきたれば、これを崇敬して 白蛇明神の四字を書し、■佛の本尊 毘沙門天を此の所に勧請し大師は最上山に立石寺を創建したという。漢字が読めないため、■と記す。[鎮座地] 油井村字飯出[祭神] 大物主神(おおものぬしのかみ・奈良の三輪山に鎮座する神)
福島県二本松市油井地区の「油井神社」です。今年2023年は10/10〜11/19(日)に開催される「二本松の菊人形」に合わせて水を張った手水舎に洋菊(マム)を飾り付ける「菊手水」(きくじょうす)を各寺社で飾り付けていて油井神社さんもとても綺麗です。神社鳥居右側に舗装された駐車場🅿があり車を、止めさせていただきました。
階段が😅かなり急です手摺りが虎紐ですよ~ちょっと怖いかもよ杉の木👍神秘的。
御祭神: 大物主大神(大国主、大黒様)ご由緒: 平安時代に慈覚大師奥羽回国の際、ご当地を訪れこの地にて休息をされていると白蛇が笈仏に巻きついたことから笈仏の毘沙門天をこの地にお祀りした。秋の例祭: 10月第3日曜日に、神輿、天狗、神楽が各地区を巡回。
元旦祭には、無料で甘酒とお守りの配布が行われます。縁起物の販売も数量限定ですが販売されております。
| 名前 |
安達油井神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0243-22-1844 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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気になっていたので行けて良かったです。