癒しの池に心鎮まる聖域。
櫟原神社の特徴
広い境内には池や遊具があり、遊びながらも癒されます。
清浄な空気に包まれた聖域のような静謐な雰囲気が魅力です。
神社の近くには芭蕉句碑があり、歴史を感じられるスポットです。
無人でした面持ちあります✨駐車場が、分からなかったですが敷地に入ってもいいのか?今流行り?の神玉がありました🙆♀️あと 御朱印もあり自ら日付を入れることも出来良かったです。
旧北陸道沿いにある神社。本殿は明治五年、拝殿は大正四年ごろの建築。滑川の宮大工によるもので、一部彫刻は井波の彫刻師によるものだそうです。これら社殿と鳥居が国の登録有形文化財に指定されています。境内にはこのあたりでは珍しいと思われる道祖神の石塔が祀られていました。
敷地内にある平和塔がいい。池には鯉と亀がのんびり。
滑川市神明町にある櫟原神社。櫟原と書いて「いちはら」と読みます。加積雪嶋神社が西の宮と呼ばれているのに対しこちらは東の宮と呼ばれています。創建は十三代成務天皇の御代だと伝えられています。社殿や鳥居は国の登録有形文化財に指定されている歴史ある神社。海側に面した境内は公園になっていてお稲荷様や金比羅様が祀られています。書き置きの御朱印、おみくじ、絵馬、神玉は拝殿内に置かれていました。
素戔嗚尊 天照大神 菅公 延喜式内大宝元年に再祀と云う古社で、摂社末社には琴平神社 稲荷神社 道祖神の摂社が有りました。広い境内は公園になっており遊具もあります。境内に駐車しました。
3度目の参拝で御朱印頂けました。只今、不在にしております、との案内がしてあったのでお電話したところ書き置きの御朱印を持って来て下さりました。海の側なので見晴らしがとても良いはずなのですが何故か3回ともこちらに着いた途端に天気が荒れます…ゆっくりお参りも出来ないほどに…
広い境内で中には池や遊具もありました。御朱印を頂きたかったのですが社務所はなく、調べて電話したら良かったのかしら?すぐとなりには金毘羅社もあります。
池に錦鯉、小さな亀、メダカがいてほのぼのします。
海のすぐそばにあります。いちはら神社なんですね。鳥居や塔が建っていて庭も広いです。
| 名前 |
櫟原神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
076-475-1250 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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櫟原神社(いちはらじんじゃ)。富山県滑川市神明町。式内社(小)、旧県社。【祭神】素盞嗚命 (配祀)天照皇大神 菅原大神資料によると、創祀年代には諸説ある。飛鳥時代の大宝元年(701年)とも、第13代成務天皇の御宇の勧請で、大宝元年の再建とも。通称は東の宮。当社の南西1kmほどの地に加積雪嶋神社があり、これを西の宮と称したことに対するもの。立山山麓の芦弁寺の奥に伊知悲原という地があり、ここが当社の旧地ではないかとする説がある。御祭神は素盞嗚尊。天照皇大神・菅原大神・市大稲日命を配祀する。長らく神明社と呼ばれ、現在の地名もその名残か。他にも、木花之開耶姫命・倭得玉彦命(市大稲日命と同一神)を御祭神とするという資料もあるという。滑川社とも呼ばれたという。辰尾村・中川原村・滑川の3ヶ所、1000石あまりが社領だったとも伝わり、相当な大社だったとされる。しかし、戦国時代に社殿は焼亡し、社領も喪失したという。天正10年(1582年)6月、上杉景勝が制札を掲げたと伝わる。明治6年(1873年)8月、県社に列した。大正4年(1915年)、静岩神社(大己貴命・少彦名命)を合祀したという。とあります。