享保十四年の静寂、参拝はいかが。
興雲律院の特徴
訪れる人が少なく、静かな雰囲気の中でリラックスできます。
素晴らしい佇まいに感動し、写真を撮るのが楽しいです。
栃木県民の私でも知らなかった、隠れた魅力があります。
今市で生まれて71年。世界の日光は、広い🤪まだまだ知らない世界が沢山あるので酢ね。自転車で徘徊しながら🤩初めて来ました。心が浄化するような🗿美味しい空気の世界に1人🤫ONLYワン。ありがとう🙆素晴らしい場所でした。がはははは💪
この近くの宿に泊まりました。お散歩で訪れた興雲律院さん。紅葉が綺麗で、苔の生えた仏像さんたちも素敵でした。夕焼けも重なり、思わず何枚も写真を撮ってしまいました。
1/14(日)にお札の取り纏め役なので行って来ました。お祭りの様子を見られて勉強になりました。寒かったけど、楽しかったです。一般の人の駐車場を分かりやすくしてもらえたら、と思いました。
享保14年(1729)、玄門和尚により開山された天台宗の寺である。比叡山山飯室の安楽律院を本山とする。本尊の阿弥陀三尊仏は上野寛永寺の法親王宮から迎えられたものである。1月14日には年越大祭として護摩供養と豆まきが行われる。日光修験の修行を現代に伝える。
訪れる人もあまり居ないようですが素晴らしい佇まいです。
県民ですがこの院は知りませんでした。地域番組によると、1月15日に早めの節分行事、豆まきをしたそうです。山伏が投げてくれます。WEBでは年越行事も紹介されてました。日光の神社仏閣は行事ごとを土日に合わせません。神事ですから当然ですが、暦に合わせているとほとんど平日に開催されるのでなかなか参加できません。日時のお知らせが公開されていたりもしないので、地元民に愛されてる感じかなあ。
| 名前 |
興雲律院 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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昔から日光には度々来ていますが、こんな場所に寺院があるとは知らずに通り過ぎてました(笑)外山を登った後に、近くなので立ち寄りましたが、静かな参拝が出来る寺です。