外国人に喜ばれる、飛騨高山の宿。
おやど古都の夢の特徴
駅から近く、アクセスが非常に良く便利です。
お料理は地元の特産品を生かした美味しい料理が楽しめます。
ゆかたを着て、リラックスした雰囲気で食事を楽しめます。
約5年ぶりに高山に訪れましたが、|高山駅から徒歩5分もかからない|おやど古都の夢の宿泊、最高でした^_^||スタッフの接客が素晴らしく、|お部屋の案内もとても分かりやすかったです。|英語、中国語なども問題なく対応可能のようです!|和モダンなお洒落な旅館|朝食についてもボリュームがすごく、|同行者と和と洋を頼みましたが、|食べきれないほどでした。|前日の夜に食べすぎなければよかったと|思うほどです。|最後のお見送りも高山の観光スポットを教えてくれたりと、|1泊のみでしたが心温まる思い出の旅行となりました。|また必ず行きたいと思う旅館でした⭐️|ありがとうございました😊||
スタッフはとても親切でとても気配りがありました。 模範的なサービス。私が出会ったすべての従業員はフレンドリーで親切でした! これはホテルではまだ非常にまれです。朝食は本当にとても良かったです。腰痛のせいか、布団で寝るのが不安でしたが、とても寝心地が良くて驚きました。私はモダンな和風が好きなので、装飾は私のスタイルではありませんでした。しかし、あなたがそのような素敵なスタッフと一緒にいるとき、あなたは感謝しています。
駅に近く利便性が高いのがポイント。特に夜の高山市を愉しむのに都合が良いですよ。ロビーは品の良い和テイストでゆっくりくつろげます。サービスも適度な距離感で素泊まり派の我々には心地よかったです。部屋も快適でポットの水がキャプションどおりとても美味しかったです。掛け布団が軽く薄めなので冬はエアコンの温度設定を30度以上にしないと夜寝る時に寒いかも。大浴場の露天風呂はコンパクト(笑)貸し切り風呂が予約できたらそちらの方が良いかも。湯温が低いか??と思いましたがゆっくり浸かっているとやたら温まりましたよ。気に入って朝風呂も愉しみました。チェックアウトは10時で、その日は荷物を預かってくれたので市内観光時に駅前ロッカーなどを借りずに助かりました。次も泊まりたいですが違う宿も体験したいので悩ましいところです。
先日泊まらさせていただきました。仲居さんはじめとてもサービスもよく快適な空間でした。立地も駅からとてもよいので外国のお客様も数多くいらっしゃいました。ミシュランに選ばれるだけあります。また行きたいです。
とっても満足でした!久々に良い旅館に泊まれたと思った。スタッフの方みなさんとても親切です。館内も綺麗だし、料理もおいしかったです。朝食もとても豪華でした。(夕食全体は撮り忘れました)今回はお誕生日で泊まりました。いろいろお心遣いありがとうございました。
駅近く。インバウンドのお客様向けなインテリア宿泊した部屋は囲炉裏を囲む居間に和室とベッドルームと3部屋と広々していて良かったです。テレビも和室とベッドルーム両方にありました。ミネラルウォーターや飛騨高山の水がポットで用意されてます。オシャレ浴衣も無料、着付けもして下さるそうです。大浴場と露天風呂の他に貸切天望風呂も有ります。チェックアウト後も荷物を預かっていただけます。
お酒等は前もって外で買っておかないと中では自販機のみで売り切れてます。
急に決めた宿で素泊まりでしたが、館内は清潔で色々とレイアウトされており、宿の方も親切で申し分ありませんでした。駅にも近く便利な場所でした。また、次回も高山に来る時はここに泊まりに来たいと思いました。
マニュアル対応ではなく、臨機応変さがあり、また非常に丁寧。名月の間も写真で見た通り、丈夫な根曲がり材を使ったいわゆる釿梁(ちょうなばり)が似合う素敵な部屋でした。また来た際はリピートしたい。
| 名前 |
おやど古都の夢 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0577-32-0427 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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「おやど古都の夢」さんは、昔からインバウンドの方たちに大人気のお宿で、足を踏み入れると本当に日本で本当に飛騨高山なのかと思ってしまう雰囲気です。スタッフさんたちはとても親切で気配りがあり、外国語の対応が出来るスタッフさんも結構いらっしゃいました。女性向けには、いわゆる昭和の旅館的な浴衣ではなく色鮮やかなSNS映えする浴衣であったり、夕食の前菜も白川郷の合掌造りを思わせるような飾りがついていたり、しかし、日本で人気のある大正ロマンやネオ昭和の雰囲気ではなく、少しインバウンドの方に寄っている感じが日本人には不思議で返って新鮮です。特に、夏休み中の飛騨高山の街中はインバウンドの方たちも沢山いて非常に賑わっています。夜も街中を歩いていると、ステーキ屋さんのテラス席でインバウンドの人たちが盛り上がっていて、一瞬、昔住んでいたUSのダウンタウンみたいな感覚でした。