毎月の志の輔落語で笑顔に。
てるてる亭の特徴
毎月立川志の輔師匠の独演会が開催されています。
旧映画館を改装した落語にぴったりな会場です。
東京ではなかなか聴けない志の輔の落語を楽しめます。
立川志の輔師匠の、落語を鑑賞。ひと月に1回。貴重な時間。お話が面白くて感動。落語も、笑いと人情の両方を表現されていて、見応えがありました。
志の輔師匠の落語を聴きに行きました。噺家さんは芸術家だと思いました。
落語を聞くのにはちょうど良い所です。日本海側で毎月落語が聴けるところなんてここだけだと思います!
生まれて初めての寄席。噺家って凄いと思いました。10分の休憩を挿んで3時間を超える淀みない噺。チラシに『最後の』と入れると必ず満席になる、と志の輔さん 笑笑。
感染対策もしっかりしてました。腰掛スペースが広くて、快適でした。今日は、15周年ということで一階で蚤の市が開催されていました。
毎月志の輔師匠の落語を聞くことができます。2023年は本日1月3日がスタートです。チケットはローチケで買えます。
ほぼ月一回、志の輔さんの落語会「志の輔のこころみ」が開かれています。
富山市に引っ越してきて、志の輔さんが毎月公演していると聞き、行ったら面白くてびっくりしました。他県ではチケット取れなかったので富山市にいる間は通います!
志の輔おもしろい。
| 名前 |
てるてる亭 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
076-433-0041 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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立川志の輔師匠の命名で2008年にオープンした演芸ホール。公演は志の輔師匠がプロデュースされているそうです。てるてる亭は3階。この日は公演がなく閑散としていましたが、1階はくすりの富山の展示があります。