神田神社で感じる神聖な空気。
神田神社の特徴
樹木に囲まれた美しい神社で、訪れる人を魅了します。
坂道の階段を上がる先に、歴史ある式内社が鎮座しています。
山すその小さく静かな神社で、心温まる参拝のひとときを提供します。
神聖な空気感。自分が訪れた時は『七五三』や他の祭事と重なったのか神社には誰も見えませんでした。東白川村役場前に『神田神社山車庫』があります。真っ直ぐに伸びる御神木は圧巻の迫力がありました。今回見れなかった虎の絵を次回は見れると期待してまた訪れたい神社です!
8/27参拝金幣社階段はたいへんだが、樹木き囲まれ素晴らしい神社車は道路脇に停めましたが、坂を上り神社の横に停められる。
階段がすごい!と思いました。
雰囲気の良い山すその小さな神社です。
養老二年鎮座の式内社。拝殿には左右に虎の絵が2枚。阿吽となっている。
| 名前 |
神田神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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神田神社(かんだじんじゃ)。岐阜県加茂郡東白川村神土。式内社(小)、旧郷社。主祭神:伊邪那岐命 伊邪那美命 大国主命 少彦名命 速玉男命合祀:猿田比古命 大山祇命 水分命 天照皇大神菊理比女命 大雀命 火産霊命 誉田別命 須佐之男命資料によると、元正天皇養老二年(718)の勧請にして、式内社・神田神社に比定される古社。『美濃国神名記』に賀茂郡座二十九社のうちの「従五位下 神田明神」とある神社。承平年間以後の変乱により数百年の間に頽廃していたが、嘉慶二年(1388)、源忠広により白山妙理大権現として再興された。一説には、もとは旧神田郷の太田、現在の岐阜県美濃加茂市太田あたりに鎮座していたものが、何らかの理由で、神土の地に遷って来たという説もあるらしい。明治になって旧社号である神田神社に復され、郷社となった。また、西洞の白髪神社(猿田比古命)、中谷の中峯神社(大山祇命、水分命)、大口の大岩神社(天照皇大神、菊理比女命)、神付の神森神社(大雀命、火産霊命)、中通の八幡神社(誉田別命、須佐之男命)が 明治六年に合祀された。とあります。