青森のソウルフード、雲谷そば。
㈱大谷製麺工場直売所 大谷そばの特徴
青森市民に愛される名物、そば粉100%の大谷そばが楽しめます。
昔ながらの雲谷そばは、プツプツと切れやすい独特の食感が魅力です。
自家製のやさしいそば汁を使った冷たい山菜そばがとても美味しいです。
中で食べられます。めちゃくちゃ美味しい!優しいスープ!安い!大変気になっていました。中で食べる事が出来て良かった。お勧めです。ご馳走様でした。
皆さん、お蕎麦を勿論たべられていますが、私のおすすめはここの焼きそばです!味無しですが、油をしき、味の素を振りかけ、焼き色をつけ、最後に高温になっているフライパンに醤油を3回し程いれ、焦がしくらいに焼き色をつけ、青のりをいれると、簡単ながら香ばしく旨いです!
昨日午後青森市アウガに所用が有り、帰りぎわ久しぶりに青森の蕎麦が食べたくなり入店、雲谷そばかき揚げ入りを頂きましたホロホロと切れる蕎麦が良い感じですね。
『雲谷そば』だよ。青森市民のソウルフードだよ。青森市雲谷地区で昔し昔しからつくられていた蕎麦。蕎麦粉100%つなぎは使わずに蕎麦の実の中心部分を使った白くスッキリしたクセのない味の蕎麦。一般的な「日本蕎麦」とは別モノ。軟らかな食感が特徴、軟らかと言っても水気が多くてベチャッとしているわけではないよ。雲谷そばを食べ慣れている地元民は普通の日本蕎麦の如くすするけど、食べ慣れない人だと箸でつかむと蕎麦がプツッと切れる。プツプツ切れて悪戦苦闘状態に。その「雲谷そば」を商品化して「津軽大谷そば」として販売しているのが大谷製麺。大正15年創業の老舗製麺所。直売所は、商品販売所に食堂が併設されていて雲谷そばを食べることができる。雲谷そばの基本スタイルは蕎麦にワラビとネギのトッピング。こどもの頃から食べ慣れた味。ホットする味。そしておいしい。つゆは煮干しの雑味のないホロ苦さと酸味でスッキリしてる。煮干しの香りがたまらない。青森だからしょっぱめだけれど飲めないほどではない。青森県津軽地方で古くから「津軽そば」というこれまた日本蕎麦とは異なる蕎麦が食べられていたけれど、「津軽そば」は蕎麦に大豆をつなぎとして使う。「雲谷そば」はつなぎを使わない、蕎麦を練る時に水ではなく大豆の煮汁を使う。「津軽そば」と「雲谷そば」は似ているけれど味も食感も違うよ。青森市に来たら1杯味わってみてほしい。
たまたま通りかかり、どう見ても美味しいに違いない!と。暑かったので私は「山菜雲谷そば」の冷、友達は温そばで天かす、温玉をトッピング!おそばは説明にある通り、つなぎ無しなのでキレやすいですが、お出汁が美味しくて大盛りにすればよかったと後悔しました😆とてもあっさり、お出汁が効いていて、また食べたくなるな〜。物価が上がり何でも値上がりしてる中で、ワンコインで食べれるなんて有り難いです!麺を持ち帰りしたかったけど暑さで心配だったので、持ち帰りしたい人は保冷バッグと保冷剤を持って行くのがおすすめです!私は常温でも大丈夫という、煮干しスープのみ購入🤭まだ食べてないけど、スープ美味しかったので楽しみです♪ごちそうさまでした😋
製麺所の直売所に併設されたって感じのお蕎麦屋さんです。メニューは至ってシンプルで、山菜そば(雲谷蕎麦)と山菜うどんの大・小と別売りのかき揚げ、えび天くらいです。雲谷そばをいただきましたが、雲谷は青森市近郊の山で蕎麦の産地です。お蕎麦は御前そばのように白く、つなぎを使っていないので、プツンプツンと細かく千切れます。あまり蕎麦の風味は感じません。お出汁は煮干し系です。全体的に関東あたりの駅そばのような感じがしました。+150円で大盛りにできます。
24年10月。かき揚げそばにタマゴを入れて貰って620円。細くて持ち上げるとキレてしまいそうな繊細な蕎麦。カウンターで頂きましたが美味しかったっす。
ねぶた祭りの時に来店しました、思いの外の真夏日でフラフラになったのですが、冷たい山菜そばに救われました、素朴な味でとても美味しかったです、青函連絡船があった時にあったお蕎麦屋さんと見た記憶があります、その当時を思って食べるのも一段と美味しく感じました。
温かい雲谷そばつゆが美味しく体に沁みる。蕎麦は香りがほとんど感じられず、白くて切れやすい麺だったので、おそらく一番粉の蕎麦か。予め湯で上げておいたものを湯煎で温めているかのようなコシのない蕎麦で歯応えゼロ。
| 名前 |
㈱大谷製麺工場直売所 大谷そば |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
017-722-7050 |
| 営業時間 |
[金土月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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雲谷そばは青森県民のソウルフードという事で興味があったので食べてみました。自分としては特に美味しい訳ではありませんでした。子供の頃から食べ慣れた味を求めて来る場所ではないのかと思った次第です。