隈研吾設計の金沢カフェ。
見城亭の特徴
隈研吾設計の美麗な建物で、和モダンな雰囲気を提供しています。
兼六園横のカフェで、金箔ソフトや本格デザートを楽しめます。
金沢城公園と兼六園を眺めながらの食事が可能な特別な空間です。
初めて訪れたカフェ。隈研吾の建築物とのこと。通りで素敵。店内の雰囲気も、照明が窓に写り屋外の景観と重なり合うところも計算されてるかのようでした。また抹茶パフェの「抹茶」の美味しさといったら言葉にならないくらい。上顎の粘膜で鼻を抜ける香りと風味を味わいうっとり。建物のこだわりと比例して味も最高です。ここまで美味しい抹茶パフェは初めてです。加賀棒茶ラテも165円追加で飲めます。こちらも美味。セットで2255円でした。お正月元旦金沢へ訪れて幸せでした。抹茶は野田屋のもので、餡は諸江屋(福梅が美味しい)のもの、加賀棒茶ラテのお茶も有名な丸八でした。金沢を丸ごと堪能させてくれるメニューです。
兼六園入口の一等地のような場所にあるここは、雰囲気もお食事もサービスもバッチリ!金沢の旅のランチに、ここを予約していました。行ってみると、2階の角の外が見える席で感激!向かいにある金沢城石川門が目の前にドーンと見えて素晴らしかったです!家に帰って旅行雑誌を見返していたら、まさに私が座った場所がその店の紹介ページに載っていてびっくり!イチオシの席だったんだなぁ〜とまた感激!お食事も絶品でした!
鰻重とお茶と抹茶とお酒飲み比べ頂きました。鰻重は、美味しかったです。お茶と抹茶は、僕の期待ほどではありませんでした。飲み比べのお酒は、美味しかったです。ご馳走さまでした。
金箔が有名な金沢。 金沢に来たからには金箔ソフトクリームを食べるゾ・・・それも、どうせならば自分で金箔を貼り付けるソフトクリームが食べたい・・・という事で、兼六園茶屋 見城亭を訪れました。ソフトクリームは超濃厚で美味しい。金箔貼りも楽しめて最高です!!お値段も1,870円と少しお高いですが、金箔貼り付けが楽しめ、美味しく食べれます。貴重な体験ですね~ 是非!!
金箔が有名な金沢。 金沢に来たからには金箔ソフトクリームを食べるゾ・・・それも、どうせならば自分で金箔を貼り付けるソフトクリームが食べたい・・・という事で、兼六園茶屋 見城亭を訪れました。ソフトクリームは超濃厚で美味しい。金箔貼りも楽しめて最高です!!お値段も1,870円と少しお高いですが、金箔貼り付けが楽しめ、美味しく食べれます。貴重な体験ですね~ 是非!!
JR金沢駅から3kmほどの兼六園。その桂坂口近くにある兼六園茶屋 見城亭(ケンジョウテイ)。世界的建築家・隈研吾氏による洗練された空間設計。季節の食材の繊細な味わいや香りを丁寧に引き出した料理。金沢の工芸文化と食文化が融合した店内の演出や器。真心でお客様をお迎えするホスピタリティ。城下町金沢の中心・兼六園にあって、このまちの上質な食文化に出会える場所。1913(大正2)年開業し、見城亭は100年を超える歴史を刻んでいる。2019年11月に世界的な建築家・隈研吾氏の手でリニューアル。既存の2階建ての木組みを活かしつつ、「指物造り」と呼ばれる伝統工法を採用し、大きな吹き抜け空間をしつらえた。天井・壁・床は黒で統一し、開放的ながらも奥行きと落ち着きが感じられる空間。1Fはカフェ・2Fはレストランになっている。休日の14時頃伺うと、売店窓口は行列。店内を見ると席が空いている様なので、ドアを開け「2名大丈夫ですか」と声をかける。「カフェ利用ですね」と言われたので~オフコース。見城亭1Fカフェはカウンター席を広く設けており、1人でもゆっくり寛げる。金沢で160年続く老舗「野田屋茶店」の香り高い抹茶、能登半島の最北端・珠洲の人気焙煎所「二三味珈琲」のオリジナルブレンド、優しくふくよかな香りが特徴の加賀・丸八製茶場の「献上加賀棒茶」、金沢の老舗落雁専門店「諸江屋」の粒あん入り生落雁など、金沢人が愛する上質な味を提供している。*野田屋茶店 厳選抹茶パフェ ドリンクセット2,090円お抹茶をふんだんに使用し、兼六園一美しい苔「ビロード苔」をイメージして作った。加賀棒茶の寒天や、その日のフルーツ、こだわりの手作り餡、白玉、濃厚抹茶アイス、シャーベット、エスプーマのハーモニー。ドリンクは献上加賀棒茶HOTをチョイス。加賀棒茶は石川県では広く親しまれている、茎の部分を焙煎した焙じ茶。量が多そうだけど、グラスが細長なので軽く食べられる。苺が結構入っていると思ったら、薄くスライスされたものだった。棒茶は香り高い。*料理長特製がんもとビールセット1,430円ビールは選べるのでヱビスビールを。トロミがついた出汁がじんわりと染みる。がんもは銀杏入りだった。メニューを見ると金箔を使ったメニューが、ノーマル+千円くらいで提供している。映えるし、観光気分も盛り上がるので試してみても良いかも。金箔無しのメニューは観光地のカフェとしてはリーズナブル。隈研吾氏の建築も見れるし兼六園のついでに立ち寄りたい。
世界的に有名な建築家である隈研吾氏デザインの建物である見城亭。木材をふんだんに使った和テイストなカフェの内装は床壁天井すべて黒で統一。シックなのに温かみや自然美を強く感じられます。場所は兼六園内の茶店や土産物店が立ち並ぶエリア『茶屋通り』(江戸町通りとも呼ばれます)の一番端に位置。私が娘と2人でこちらのカフェを訪れたのは4月の初旬。そうです、丁度お花見シーズンまっ只中。桜満開の頃を予想しつつ、およそ1ヶ月前から日にちを決めて、お料理『お花見宝石箱』をWeb予約。開花予想やお天気をドキドキしながら待ちました。皆さん、桜ここ最高ですよ!通されたのはお2階の席。目の前の窓からは今まさに爛漫と咲き誇った美しい桜の花達と、これまた白くて美しい金沢城を眺められます。(あいにく兼六園側のお庭は一切見れません)運ばれてきた立派な3段のお重に入ったお料理を一つ一つ並べると、なんとも絢爛豪華!気分は御殿様かお姫様。春らしい筍ご飯や加賀の郷土料理は上品で美味しくて満足度120%。舌鼓を打ちました。お店のスタッフさんは気さくな会話が楽しく、肩肘張らないフレンドリーな雰囲気でホッと出来ました。美味しくて桜の素敵な場所を提供して頂き感謝申し上げます。ありがとう。そしてご馳走様です。
兼六園の入り口から1番手前のお店です。めちゃくちゃ素敵な店内。窓際のお席でしたが、奥のカウンター席も石垣がキレイに見えて素敵です。もちろんお手洗いも。スタッフさんもとっても親切で歩き疲れた後の休憩にすてきな時間を過ごしました。ランチは予約でいっぱいでしたので是非リベンジしたいです。
金箔パフェ、抹茶ドリンク、金箔ソフトを注文。味は見た目の色とは違い、抹茶風味が良く苦みはほとんどありませんでした!甘さも控えめなパフェで豪華!な印象。ドリンクも抹茶が沢山入っており美味しい!甘さ控えめ。ソフトは自分で金箔を貼る作業があり、上手くいきませんでした。全て、一度は食べてみたい豪華さでした!
| 名前 |
見城亭 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
076-222-1600 |
| 営業時間 |
[日月木金土] 10:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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オシャレで素敵な空間。料理も美味しくて、かなりのボリューム。