弘前りんご体験、味の宝庫!
りんごの家 りんご・おみやげ販売コーナーの特徴
弘前ならではのりんごの収穫体験が楽しめる場所です。
リンゴ関連商品の品揃えが豊富で、お土産選びに困りません。
お岩木様の美しい景色が楽しめる、自然豊かな環境にあります。
りんごを使用した商品がいろいろと販売されています。混んでいてレジの並びがぐちゃぐちゃになってしまっていました。店側の誘導がないようなので要改善事項だと思います。
りんごを堪能できる施設青森でりんごを楽しみたい方におすすめ・りんごもぎ体験おすすめのりんごの見分け方教えてもらえる私はコウリンの時期だったが月によってもぎれる品種が違うらしい・りんごパイの食べ比べ(数量限定なので注意)3店のアップルパイの食べ比べができる食べ比べる事でそれぞれの特徴を楽しめる・りんごのお土産購入パイなど加工品はもちろん様々な種類のりんごも買える無料駐車場あり私は体験してないがリンゴジュース飲み比べやりんごカレーなどりんごが入ったご飯を食べれる。
10月上旬の平日の午後に訪れました。平日でしたが、中国など海外からの観光客も多く、お土産コーナーを中心にとても賑わっていました。天気は穏やかでしたが空気は冷たく、少し肌寒く感じました。この時期に訪れる場合は、厚めの上着を持って行くと安心です。園内にはさまざまな品種のりんごが植えられており、さくらんぼのように小さいりんご、すもものような大きさのりんご、緑色のりんごなど、見ているだけで楽しくなるような多様な実りが並んでいました。りんご公園では、8月上旬から11月中旬ごろまで、りんごの収穫体験ができます。私が伺った日は「北紅(きたくれない)」という、深い赤色で甘みと酸味の両方を楽しめる品種を収穫しました。申し込みの前に、受付に用意されているりんごの試食もできるのが嬉しいポイントです。りんごの収穫という、日常生活ではなかなか体験できないことを、気軽に体験できるのがありがたかったです。収穫をしているお客さんの半数以上は海外の方で、日本人は少数派でした。職員の方々は言葉が通じないお客さんを相手に少し大変そうでしたが、親身で優しい対応が印象的でした。収穫したりんごは量り売りで購入できます。大きなりんご2つで600円ほどでした。お土産コーナーには、りんごそのものはもちろん、りんごを使ったお菓子やジュース、調味料、雑貨などが豊富に並んでいました。その奥には学習スペースがあり、青森県のりんご産業の歴史や品種、関連グッズなどが丁寧に展示されています。お土産コーナーの賑わいとは対照的に、こちらは静かで、自分のペースでじっくりと見学できました。展望台からは岩木山を一望でき、心が澄むような気持ちになりました。青森のりんごを見て・学んで・味わって・体験できる、とても充実した施設です。ぜひまたりんごが収穫できる秋の季節に訪れたいと思います。
混んでましたのでカフェには入れずアップルパイは諦めてりんごのストレートジュースを購入常温の物をレジに持って行ったら「冷たいのもありますよ」と親切にお声がけいただき嬉しかったです別なところでりんご(恋空)を購入したのですがこちらで試食した方が甘味が強かったです。
[りんごの家]とにかくりんごにこだわった施設展示・学習コーナーではりんごの品種模型の展示やりんご栽培・歴史を紹介する映像設備など、りんごについて学ぶことができる。売店ではりんごをモチーフに作られたオリジナル工芸品など商品約1,200種類を販売。りんごを材料に使った軽食も楽しめる。りんごのことならこの施設。りんごジュースの飲み比べがおすすめ。おすすめ度:★★☆☆☆2023.08.22
ともかく親切。体験りんごもぎは無料で、採った3個の重さで料金が決まります。400円くらいです。りんごソフトやパイも食べられるし、おみやげも買えます。ねぷた館より安いです。
弘前に来たら外せない場所りんご🍎🍏とこぎん刺し買いました。
リンゴに関するお土産、食事、資料館、もぎとり体験などほんとにいろいろあって楽しめる。日本一美味しいりんごの本場をまること楽しめるスゴい場所。
リンゴの一大アミューズメントパーク!!と言っても過言ではないと思いますもっと観光地として宣伝するべき場所ですよ!
| 名前 |
りんごの家 りんご・おみやげ販売コーナー |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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弘前の農家さんから直接◯玉リンゴを直接分けてもらいに毎年きますが必ずここに立ち寄りコーヒーとアップルパイを食べてから帰ります。