釧路湿原の絶景、初日の出を。
北斗展望地の特徴
釧路湿原を一望できる絶景スポットです。
開陽台の風景に出会える貴重な場所です。
広い駐車場が完備されているため便利です。
北海道を代表する広大な「釧路湿原国立公園」。日本一の湿原とされるその面積は、18,290ha。東西25㎞、南北36㎞にも及び、東京ドームが3,900個もスッポリと入ってしまうほどの広さです。そんな釧路湿原には、5つの展望台が用意されていますが、その一つが、釧路湿原の東側、釧路と弟子屈を結ぶ道道53号線沿いにある「北斗展望地」です(①細岡展望台 ②釧路市湿原展望台 ③コッタロ湿原展望台 ④サルボ・サルルン展望台)。車で立ち寄りやすいビュースポットで湿原のパノラマが目の前に広がります。若干木々が生い茂っているので、見えづらいという声もありますが、ドライブの途中に気軽に立ち寄れるのは良いですね🚗。(2024年3月20日訪問)
まぁ、こんなもんかな。
ハマナスの実が赤く色づいていました。
かつては見晴らしが良かったらしい。 今は木々が生い茂り眺望は殆ど望めない。 国定公園に指定され、枝の伐採は出来ないそうだ。
以前は釧路市営の湿原展望台よりも、この駐車場からの眺めの方が良かったのですが、暫く来ないうちに木が生い茂って眺望が悪くなってしまいました。
思っていた場所と違いました。
前に来たときは何も見えなかったが、木々が落葉していて、湿原が一望出来た。旅行業者は、ここを北斗展望台と呼んでいる。
釧路湿原を一望出来る場所。展望台のような存在です。
多分この場所は開陽台の風景。天気が良ければ風景は最高です。
| 名前 |
北斗展望地 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
2.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
初日の出を観るには木が大きくなってきています。