古民家食堂の沖縄そば定食、ボリューム満点!
古民家食堂の特徴
新潟県から移築された築130年の古民家で、オシャレな雰囲気を楽しめます。
定番の沖縄そば定食や炙りソーキカレーなど、豊富なメニューが揃っています。
三連休真ん中の日曜日に訪れました。11:30頃到着しましたが、待たずに入れました。変わり種?のまぜそばをいただきましたが、沖縄そばの麺はまぜそばにもあうな、と思いました。他のメニューも食べてみたいです。
いつもいっぱいのイメージがあったので、月曜日17時ごろに来たら待ち時間無しで入れました。味がある古民家で店内の備品もアンティークな品がたくさん。ソーキそば定食1160ひじきは甘くなく自然な味付け唐揚げも下味は優しめそばはかつお出汁が効いてて飲み干したいスープ、細麺にゴロゴロ本ソーキ。ソーキも甘くない。優しい味付けで健康にも配慮されていると思います。そば単品でもこのくらいの価格する店は多いです。コスパはかなり良いかと。十穀米を選べるのも嬉しいです。
時々、通る道沿いにある食堂。外から見ても、古民家って感じあり、風情あります。中に入ると、靴を取って入るので何だか懐かしいような雰囲気。おばあちゃん家に来たような感じになりました。食事も美味しく種類もたくさんあります。他の種類のものも食べてみたいですね。
文字通り古民家の食堂で、建物は新潟県から移築されたとのこと。屋号は古民家食堂と書いて「こみや」食堂と読ませる。建物だけでなく店内に飾ってある物も年代もののポスターや骨董品クラスのラジオやホーローの宣伝看板など20世紀の雰囲気を醸し出している。BGMも昭和の曲で統一されており、レトロな雰囲気に浸らせてくれるお店。分かりにくい場所にあり、狭い傾斜のある道沿いにあるので車の運転には気をつけたい。店内には盲導犬などの介助犬を連れた客優先の席が設けられている。入り口を入ると履物を脱ぎ下駄箱に納めてから席に進む。トイレはいったん土間におりた先にある。飽きのこない薄めで健康的な味付け。開店から11:30までオーダーできる割安の定食は2024年12月いっぱいでなくなった。
20240930「こみんか」ではなく「こみや」と読むんですね。訪問して初めて知りました。天気の良い日は見晴らしがよさそうな山の中腹にあります。ちょっと前にはやった様な古民家を使ったお店。コロナ後に変になっちゃったのか?、玄関口が少し雑?な感じがします。それでも人気店なのでしょう。名前を書いて待つ必要がありました。料理はカツ丼と煮付け、美味しく食べました。白米、五穀米が選べて少し量が多いです。五穀米のカツ丼初めて食べましたが違和感はなかったです。味付けは純沖縄というよりは、幾分本土よりな感じを受けました。駐車場もあって、座敷もあるので家族連れで利用しやすいと思いますが、ちょっと場所的にはあまり通らない場所ではありますね。
情熱タイム限定の塩鯖定食を頂きました。550円のコスパは凄いてす。店員さんたちの努力で提供していると感じました。次回はアジフライ定食を食べに伺いたいです。美味しかったです。ご馳走様でした。
2024年8月29日(木)ランチで訪れました。そば&チャンプルー定食¥940をいただきました。アイスコーヒーも付いてます。美味しくいただきました。
職場の同僚とはやめのランチで11時の開店と同時に来店。ランチメニューで何種類あるうちの定食を食べました。期間限定料金550円。🎵😍🎵無料で雑穀米か白米を選べて大盛も選べる嬉しいサービス。その他のメニューも美味しそうでしたね。
初めてきました。内地から移築した古民家を使った定食屋さん。入り口から趣があり、大きな梁が天井で見ることができます。人気のブラックそばの定食を頂きました。黒胡椒とラー油が一緒にくるので、途中の味変も楽しめる作りスープはニンニクが効いていて、出汁もしっかりの濃厚だけど最後まで飲み切れる良いバランス。麺は、まるよし製麺所の麺を使っていて、しこしこの食感と濃いスープにしっかりマッチ。味変は最初に黒胡椒、次にラー油の順理想。胡椒でピリッとしたアクセントと濃厚スープを爽やかに、ラー油で最後にまたコクとじんわりした辛味をを追加。とても良く考えられたそばです。本ソーキもボリューム満点で柔らかく味もしっかり。トータルでとても美味しい新しい沖縄そばを堪能できました。ごちそうさまでした。
| 名前 |
古民家食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
098-888-3918 |
| 営業時間 |
[月火木金土日] 11:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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雰囲気が内地に観光で食事しているようで新鮮でした。食事も色々豊富でしたが沖縄そばのセットを頂きました。そばの出汁は上品な濃さです。肉類はすごく柔らかく美味しいです。