歴史感じる一の瀬橋。
一の瀬橋(石橋)の特徴
蛍茶屋から行きやすく、アクセス抜群の石橋です。
旧長崎街道を想起させる貴重な歴史的建築物です。
本河内1丁目11に位置する、長崎の町の入り口です。
素敵な石橋〜
長崎の路面電車の終点 蛍茶屋からすぐで行きやすいです。近くにはカッパ石で有名な水神神社があります。低部ダムも古い一見の価値があります。
むかしの長崎街道を偲ばせる建物は少なくなってしまった。文化財は大切にしてほしい。
旧長崎街道から長崎の町への入り口、本河内1丁目11・13と中川2丁目15・本河内1丁目1との間に架かる石橋です。
| 名前 |
一の瀬橋(石橋) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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一の瀬橋は、承応2(1653)年に唐大通事(鎖国時代にChinaとの貿易や渉外事務を担当した通訳兼商務官)の陳道隆(日本名は頴川藤左衛)よる寄付で架橋された。明治15(1882)年、日見新道開通の時に親柱が変わった模様。もともと擬宝珠型の親柱は角柱に変わり「ICHINOSEBASHI」とローマ字表記され、和英併記の橋名となる。