石川で味わう本格中華。
菜香樓 新館の特徴
フカヒレ丼コースや本格中華が楽しめる、最高峰の広東料理店です。
落ち着いた静かな場所で、ゆったりとしたフロアが魅力の食事空間です。
王将とは異なり、上品な中華料理が堪能できる点が特長です。
研修で金沢に訪れたの際に訪問。ランチタイム限定の「寿コース」をいただきました。まずは「季節野菜入りサラダ」と「本日のスープ」でさっぱりとスタート。続く「特製スブタ」は季節の野菜とともにいただけて、甘酸っぱさが絶妙。手作り点心二種はもちもちで本格的、チャーハンには能登産豚が使われていて香ばしく、ボリュームも◎追加で「能登豚入り焼きギョウザ」「若鶏の唐揚げ」「マーボー豆腐」「激辛マーボー豆腐」も堪能。どれも手が込んでいて、特に激辛マーボーは辛さの中に旨味がしっかりありクセになる味わいでした。デザートの「杏仁豆腐」も美味しかった。
雰囲気も良く、美味しかったです。
昼ランチを食べできました!ランチメニューはいろいろありましたが、あんかけ焼きそばセットにしました!1180円で自分にご褒美です。最初に前菜でサラダとスープが出ます。その後にメインの海鮮あんかけ焼きそばと焼飯が出てきます!美味しかった😋高級な雰囲気で良かったです。支払いは各種クレジットカードなど利用可能支払いが終わると近くにある系列店の招龍亭内の美術館のチケットをもらえました。
平日ランチに行きました。駐車場も店内も広く、ランチのボリュームもあり満足でした。さっぱりしたしつこくない中華です。お茶やクコの実のドライフルーツもお手頃価格で売っていてました。PayPay払い可能でした。
平日ランチに行きました。駐車場も店内も広く、ランチのボリュームもあり満足でした。さっぱりしたしつこくない中華です。お茶やクコの実のドライフルーツもお手頃価格で売っていてました。PayPay払い可能でした。
土曜日ランチに使用。こんなところに?と言う場所ですが、駐車場は十分あります。料理6品とデザート、コーヒーで5,500円。お値段は張りますが、美味しくいただきました。メニューを変更していただいた薬膳スープは体に染み渡りました。チャーハンも私好みで美味しかったです。やはり締めのご飯が美味しいのは好印象の決め手になります。料理名は分かりませんが、豚肉とネギの料理が1番お気に入りに。タレが絶品でした。全般的に良い油を使っているのかなと言う印象です。
ランチタイムは駐車場がいっぱい。中は何とか入れましたがご家族連れが多く賑わっていました。
日曜日ランチで訪問しました。招龍亭が貸切で入れなかったので、こちらの菜香亭でお手頃コース料理をオーダー。石川県産コシヒカリ白米を炒飯に変更してもらいました。プラス150円。店内、大勢の家族連れで賑わっていましたが、ゆったり、ゆっくりと居心地良く過ごせました。
久しぶりに母を連れて訪問。単品のお皿たちをあれこれ頼んでみました。接客スタッフの対応がとても良く、いろんな気の回し方が心地よい時間でした。入れ歯治療中のため、一部、歯がない母のために、柔らかめのお粥などをオーダー。中でもコーンスープが気に入ったようでした。自分はこの菜香楼に来ると、だいたい「中華お焦げあんかけ(海鮮)」をいつも頼みます。これは、まず、揚げたご飯が堅いうちにあんかけかけてパリパリ食べるのと、少し染み込ませて柔らかくなったのを食べるのと、最後に餡にとろけて混じったのを食べる!という三段階の食べ方をしています。あとは中華定番のエビチリも。「陳」麻婆豆腐も山椒が効いてて好きなのですが、母が食べれないかな?と思いパスしました。クルマがたくさん停めれるようになっており、店の向かいにも駐車場があります。ランチも手軽なお値段で食べれます。姉妹店の「和風中華・招龍亭」は、またひと味、変化が加えてあり、日本人ならコチラの方が好まれるかも?ですね(お店は気分で使い分けしてます)。担当シェフにより、時々、味が変わるコトがありますので、味の統一感が出れば満点…と思ってます(同じ品でも、3.5〜4.5の間で変動するかな?という感じです)。金沢中華の一角を担う名店です。
| 名前 |
菜香樓 新館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
076-260-3156 |
| 営業時間 |
[月水金土日] 11:30~15:00,17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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まるで中国!本場過ぎる大型中華店頂いたメニュー・能登産豚入りチャーハン→炒めの香ばしさが立ち上る瞬間から食欲が爆発。米粒は一粒一粒が立っていて、パラパラなのにしっとり。能登豚の脂が甘く、噛むたびに旨みがじゅわっと広がる。まさに“レンゲが止まらない”中華の王道。・能登産豚入り麻婆豆腐→花椒の香りが鼻をくすぐり、口に入れると痺れと辛さがじわじわと広がる。そこに能登豚のコクが加わり、ただ辛いだけじゃない“深み”のある味わいに。豆腐はとろけるような柔らかさで、白ご飯が欲しくなる濃厚さ。・大海老の黒酢ソース炒め→見た目からして豪華。大ぶりの海老はぷりっぷりで、噛むと弾けるような食感。黒酢の甘酸っぱさが海老の旨みを引き立て、口の中で踊るような味のハーモニー。香ばしい炒め香が食欲をさらに加速させる。・中華卵スープ→ふわふわの卵が優しく包み込むようなスープ。鶏の旨みがじんわりと染み渡り、食事の合間にほっと一息つける存在。まるで中華のコンソメ。・杏仁豆腐→とろけるような口当たりで、香り高いアーモンドの風味が広がる。甘さは控えめで、食後の余韻にぴったり。器も美しく、最後まで“美味しい”が続くデザート。お店がとにかく広くて中国に旅行に来た様な気分に!大人数にも対応できるので、親戚や会社の打ち上げなどにぴったりだと思います。満足度高いお店です。