うさぎの神社で御朱印巡り。
莵橋神社(お諏訪さん)の特徴
御朱印の種類が豊富で、選ぶ楽しみがあります。
神社内では茅の輪くぐりができ、伝統行事を体験できます。
毎年8月末には賑やかな西瓜祭りが行われ、地元の人々に親しまれています。
御朱印と御朱印帳(雫)を頂きに参拝しました。動物を祭られた珍しい神社との事です。女性に人気みたいです。
・小松市にある神社。延喜式内社。毎年5月に行われるお旅祭りは規模が大きく多数の屋台が立ち並ぶ。兎の置き物が多数あるのは御祭神が建御名方命だからかな。御朱印や兎の陶器など多数あり。
とても御朱印やお守りなどに力を入れた神社さんでした境内にはウサギの置物がいっぱいとても可愛くて境内綺麗にされてます御朱印などの購入は諏訪会館ですが、入ってびっくり確かに入り口には御朱印の写真など貼ってましたが、中に入ると少し薄暗くちょっとあやしい感じ(笑)矢印に沿って進み、色々お守りなどをみて窓口?で購入兼務されてるのか、近くのいくつかの神社の御朱印もありました御朱印帳に直書きしてくれるものもあります一見の価値あり?です。
うさぎとの縁が深い神社。境内にはうさぎモチーフの授与品が豊富に揃い、参拝者を楽しませる工夫が満載。良縁、安産、商売繁盛、健康長寿、厄落し、子宝など。小松駅から徒歩10分ほどで行けました。御朱印がとても可愛かったです。
兎橋神社(うはしじんじゃ)。石川県小松市浜田町。式内社(小)、旧県社。【祭神】菟橋大神 建御名方命 八坂刀売命資料によると、創祀年代は不詳。一説には、反正天皇の御宇(五世紀)、あるいは文武天皇慶雲元年(704)の創祀とも伝えられる、式内社・菟橋神社に比定されている古社。はじめ得橋(うはし)郷の小野にあって郷内三十か村の総社であったが、中世末、あるいは治暦元年(1065)、上小松村に遷ったという。文明の頃、一向一揆によって社領・社宝を失い衰退したが、江戸初期、前田利常が小松在城の際に城中の菟橋門内に遷し、さらに正保年間、あるいは慶安四年(1651)浜田の庄の神明宮の社地を拡大して新たに社殿を造営し、遷座されたという。相殿に諏訪神を祀っており、明治八年七月、菟橋神社の社号を停止され、小松諏訪神社と改称させられたが、明治十五年、菟橋神社と復称した。いまでも一般には「お諏訪さん」と呼ばれているらしい。明治十四年七月郷社に列し、明治二十九年九月県社に昇格した。とあります。
小松市にある菟橋(うはし)神社。名前にうさぎがいるのは珍しく、境内にもうさぎがいっぱい。歴史は古く、地名から「うはし」という名前だそう。一時期諏訪神社に改名していた頃があり、お諏訪さんの呼び名も残っている。参拝者駐車場も広く社務所も大きい。御朱印の数が多く迷ってしまう。おみくじの種類も多く、戦国武将カードおみくじはついつい買ってしまう。地元の方は行く楽しみがあって良さそう。
うさぎがたくさんの神社可愛いがいっぱいで写真映えします御朱印もたくさんあるのでまよってしまいます☺
ウサギ好きには特にオススメですうさぎさんの置物がたくさん置いておりました御朱印やお守りなどは諏訪会館の中にあります。月のうさぎの御朱印帳などもありかわいくオススメです。
加賀国能美郡八座莵橋神社。創建以来1300年以上と言われ古来より遍く崇敬の篤い神社です。元禄二年(一六八九)七月二十七日の快晴日に俳聖松尾芭蕉が『奥の細道』の道中に当社を参詣していることにあやかって令和七年七月二十七日に参拝してきました。「しほらしき 名や小松ふく 萩すすき」は芭蕉がそのときに詠まれた句で、莵橋神社境内入口にその句碑がありました。
| 名前 |
莵橋神社(お諏訪さん) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0761-24-2311 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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町中に佇む、うさぎ囲む神社。境内に駐車場があるので、停めてから参拝しました。通りは一筋で綺麗に整えられていました。手水舍の龍からは、涎を垂らしているかのようにポタポタといった具合で水が垂れていました。本殿は厳かに礼儀ある見た目でした。本殿向かって右側には「昇竜の松」と呼ばれる御神木。御神木には石持ち神事に使われた神の石が積み上がっています。御朱印やお守りなどの授与所は、駐車場前にある会館にて購入できます。祈祷の受け付けなどもここでやっているようです。境内中にいるうさぎが可愛かったです。ここらへんを通ったら、またお参りしたいと思います。