日比谷の野音で音楽体験!
日比谷公園大音楽堂の特徴
日比谷公園の西北に位置する、歴史ある野音でライブ体験ができる場所です。
自然に囲まれた魅力的な野外ステージで、音の広がりが絶妙に感じられます。
野音の名で親しまれ、特別感漂う東京中心地のライブスポットです。
2025年10月初記連れ合いが「日比谷公園大音楽堂」の最終イベント、エレファントカシマシのライブに参戦してきました。エレカシファンにとって「日比谷野音」は聖地。これからの彼らの新しい歴史を期待します。
三代目音楽堂の最終公演日にライブの音漏れを聴きに行きました。4代目野音も素晴らしい歴史が刻まれることを期待しています。
野外大音楽堂という名称がいい。日比谷にあるのもいい。昔、友だちに誘われてtulipのファンフェスに来て以来だろうか。赤いストラップのトートバッグを手に入れて嬉しかったな。野外コンサートの心地好さをはじめて味わった場所。wacciのコンサートも盛り上がりました野音はこの10月から暫くおやすみして素敵な建物に改装されるとのことなので楽しみに待ちましょう20250913訪問。
日比谷野音、もうすぐ再整備工事のために休止になっちゃうんですよね。その前の(たぶん最後の)イベントに行ってきました。入口に並んで、リハの音漏れを聞いているだけで、あっという間に若い頃の様々な記憶がよみがえります。いちばん想い出深いのは忌野清志郎/RCサクセション。そういえば前回ここに来たのも、チャボのイベントでした。野音といえばキヨシロー。あれからもう何十年も経っちゃってるんですよねえ。野音が新しくなったら、また来ようと思います。いつまでも熱い場所であってください。
都会のオアシスにある音楽堂。青春時代から大好きな場所です♪風が心地良く空の色、鳥の声もLIVEに溶け込んで楽しめます☆時間と共に日が傾いてどんどん暮れていく様子もとても素敵です。もうすぐ長年の役目を終えてしまうと思うととても寂しいですが…また新しく生まれ変わる姿を楽しみに待ちたいと思います★野音今までどうも有難う♪♪※2025.07.13(日)私が足を運ぶ最後のLIVEは、スターダスト☆レビューでした。初めて野音に行ったのもスタレビLIVEだったので締めに行って来ました‼️リハーサルの音漏れを聴きながらゆっくり待ちながら本番を満喫させていただきました♪メンバーVOHさんの復帰に感動しながらあっという間に時間が過ぎていました。★楽しい時間を有難う★
Ayumu Imazuのホールツアー最終日の会場でした。開演前からリハーサルの音が聴こえてきて、待っている間から気分が盛り上がる。会場最前列は使用されてなかった。座席は木製で幅は狭め。荷物は直に地面(コンクリート)へ置くので、気になる人はレジャーシートを敷くといいと思います。トイレはステージ下手側最上部(女性は5個室位)。トイレ隣に小さなお店がありドリンク類が買えます。夕暮れ時からライブが始まり、照明が落ちる毎に辺りが暗くなり、最後は会場全体が夕闇に包まれるあの雰囲気は、屋内の会場では味わえない。ムード満点で最高でした。雨の時は傘は差せません。お天気怪しいときはカッパ持参で。2025年秋から改修工事の予定。
日比谷公園は東京都心に位置する緑豊かなオアシスで、都市の喧騒から離れてリラックスするのに最適な場所です。広々とした芝生エリア、美しく手入れされた花壇、そして季節ごとに異なる風景が楽しめるのが魅力です。公園内にはベンチや散策路が多く、公園を訪れる人々が自由にくつろげるスペースが確保されています。特に春には桜が咲き誇り、秋には紅葉が美しく、公園全体が鮮やかな色彩に包まれます。また、噴水や池もあり、心地よい水の音が癒しの空間を作り出しています。さらに、日比谷公園ではさまざまなイベントやフェスティバルが定期的に開催され、文化的な体験も楽しめます。カフェやレストランもあり、美味しい食事を楽しみながら景色を堪能することができます。総じて、日比谷公園は自然と都市が調和した素晴らしいスポットで、散歩やピクニック、イベントへの参加など、さまざまな楽しみ方ができる場所です。
Sadie 20th live 脈拍 お疲れ様でした数年前にlynch.で訪問した以来の野音です。あの時は暑かったし虫もたくさんいましたが、今回は雨!寒すぎでしたね霞ヶ関の中心部にある関係で21:00には音が出せなくなるそうですので、遠征される方は交通機関から大体の時間が逆算できると思います。日比谷駅ではなく、霞ヶ関駅で降りた方がアクセスが至便です。音響は良いです。野外なので耳鳴りがしづらい環境で素晴らしい!お疲れっした!!
日比谷公園の北西エリアに位置する日比谷公園大音楽堂は、通称“野音”の名で長年親しまれてきた歴史ある野外ステージです。大正時代に開設されて以来、多くの著名アーティストが記念コンサートや解散ライブを行ったことでも有名で、ロックの聖地とも呼ばれています。収容人数は約3,114席と都内では大規模ながら、緑豊かな公園の木々に囲まれているため、開放感にあふれた雰囲気が魅力的です。晴れた日はビール片手に屋外ライブを楽しむ観客も多く、自然を感じながらの音楽体験は格別。アクセスは日比谷駅や霞ヶ関駅など複数の路線から徒歩圏内にあり、都心にいながら非日常的な空間を満喫できます。公演によっては雨天決行の場合もあるため、天候や服装の準備は注意しておきたいところ。歴史の重み、都会の便利さ、そして野外ならではの開放感が同居する特別な会場なので、ライブ好きの方は一度訪れてみる価値があります。ライブのないときも外観を散策できるため、日比谷公園の散歩コースに加えるのもおすすめです。
| 名前 |
日比谷公園大音楽堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3591-6388 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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いわゆる野音。およそ3000人収容可能だそうです。再整備工事のため、現在(2025年10月から)は閉鎖されていました。#クアたま。