忽那諸島の老舗旅館、驚きの美味!
亀川旅館の特徴
松山市内の忽那諸島で、海の幸を堪能できる旅館です。
約80年の歴史を誇る老舗旅館で、伝統と魅力が感じられます。
新しく綺麗な施設が印象的で、驚きの宿泊体験を提供しています。
とにかくご飯が美味しい!釣りをするので魚は美味しいのを食べているが、ここは格別!大将の味付けは最高!女将さんも親切だし、田舎の婆ちゃんの家を思い出す!絶対次もリピート確定!
海の幸を堪能しました!
松山市内忽那諸島随一の旅館。高浜から約1時間の船旅で着く津和地島にあり、海水浴シーズンはもちろん、季節を問わず地元の海産物を堪能できる、料理を楽しむ旅館です。泊まるなら少し早めに到着して、港で貸してもらえる自転車で島を一周してみましょう。港では鯛などの水揚げを見れますし、奥の磯場では地元の方々が素潜りでウニなどを獲られている姿を見学できます。野菜も地元採れたてのものが天ぷらやおひたしになっていますので、畑も見て回れば今日の献立を想像できる楽しさがあります。そこで獲れたものがそのまま食卓に出てくる楽しさは子供たちの食育にもぴったり。電話でお願いしておけば釣りの道具も貸してもらえます(有償)。ランニングで汗を流すのもよし、反対側の海でぼーっとするのもよし。わざわざ東京や大阪から飛行機に乗ってくるだけの価値がある、ゆったりとした時間を過ごしてリフレッシュするには最適の旅館です。
義父の法事で利用しました 法事がメインだったので正直 一泊出来たらどんな所でもいい と思ってましたが 到着したらとても新しく綺麗にされてて驚きました 夕食もサイコーでした!お風呂も綺麗でアメニティも揃えておられましたし大満足!是非ともまた利用したいと言う気持ちになりました ありがとうございました。
夕食、朝食も素晴らしく美味しかったですo(・x・)/
約80年の歴史がある老舗旅館。ランチ付きのウォーキングコースを予約しました。自転車のレンタルもあり、島旅にはぴったり。ビューポイントへの行き方も女将に教えてもらいました!
愛媛県松山市といえば道後温泉が有名ですが、市内にたくさんの離島を擁していることも忘れてはなりません。市の中心部から伊予鉄で20分ほど行った高浜港から定期船に乗ればいろいろな島に行くことができます。青い海と沖に浮かぶたくさんの島影、島内には山の上まで続くみかん畑、港のまわりの集落はたくさんの家々が軒を寄せ合い迷路のような路地が楽しいです。島は過疎が進んで人も少ないけれど、道行く人と気軽にあいさつができる雰囲気です。松山市の沖に連なる「忽那(くつな)諸島」のうちで最も遠く、山口県の周防大島(屋代島)が間近に迫る津和地島(つわじしま)の亀川旅館は小さな宿ですが、地元で獲れた新鮮な魚介類が食卓に並びます。先週訪れた際には、角なしサザエの刺身、トゲがまだうにうにと動くほど新鮮なアカウニ、一本釣りで釣れたマダイのかぶと煮、マダイの刺身、ゆでダコ、天ぷらなど、さまざまな海の幸を堪能しました。翌日は隣の島に渡り散策したのですが、このあたりの島は島内に食堂や売店もほとんどないので、宿に頼んで簡単なお弁当をつくってもらいました。お弁当を持って瀬戸内の離島を散策し、お気に入りの景色が見つかったら海辺でお弁当タイム。こんなのんびりした島旅が、四国最大の都市松山市からほんのちょっと足を伸ばすだけで楽しめます。松山市に遊びに行く際には、1日くらい離島に渡るスケジュールを組み込んでおくのがおすすめです~。
忽那諸島の西端で、江戸時代の瀬戸内航路の要衝だった津和地島の料理旅館。古い港町の雰囲気が残る路地に面していて、旅情豊かな立地です。夕食は島の周りで獲れた魚介が中心。品数が多く「海藤花」という蛸壺に産み付けられたタコの卵のような珍しいものもいただきました。料理を売り物にしているだけあって、味付けも素晴らしかったです。これで通常料金とは驚きです。
| 名前 |
亀川旅館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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2月に行ったのですがとても静かで都会の喧騒を忘れさせてくれる場所でした。料理がとにかく安くて美味い。一人旅で行ったのですが都会に住んでいる自分には時間が止まったように感じました。昼間も海の波の音だけが響く日常性の世界でした。また訪れてみたい場所です。