びわ湖を彩る薔薇の楽園。
びわ湖大津館イングリッシュガーデンの特徴
小さな池にかかる橋と青い空が映える、絵になる風景が広がる癒やしの空間です。
バラの時期は過ぎていましたが、紫陽花他の花々が咲き、木々も青々としていて素敵でした。料金(大人330円、シニア160円!)はもう少し値上げしても良いと思うので、木陰とベンチを作って欲しいなと思いました。
【びわ湖大津館イングリッシュガーデン】‘26.5.17 バラ🌹と『国宝』のロケ地で有名なびわ湖大津館イングリッシュガーデンにおじゃましました。少し早いかな?って思いましたが予想以上に満開の美しいバラ🌹を見ることができて嫁さんと二人大満足😊🤘🏻青空に映える色とりどりバラの花たち🌹いっぱい動画も撮り良い記念になりました。国宝のロケ地 大津館(旧びわ湖ホテル)も映画のシーンを想いながら見学🎥とっても楽しい一日なりましたよ。駐車場は満車🈵になるので休日はお早めに。
行ってみましょう!バラが見頃です!素敵なイングリッシュガーデンです。バラの香りがふんわり、漂っています。バラの種類も豊富です。バラ以外の植物たちとバランス良く配置されており、オシャレな雰囲気を醸し出しています。たくさんの人たちが訪れています。琵琶湖が、見えています。ヨットが見えています。美しいびわ湖を借景に絵画のように美しい眺めを堪能できます。入館料は、大人、330円です。トイレは、入り口入場券売り場の左手にあります。ローズソムリエ小山内健監修です。希少種のオールドローズから最新のモダンローズまで、県下最大級、約300種3000株の薔薇が甘い香りを放っています。トンビが悠々と風に乗って飛んでいます。爽やかで、癒される空間になっていますよ〜!
花と湖、四季折々の花々に彩られた楽園で過ごす安らぎのひととき。琵琶湖岸に広がる約5900平方メートルの英国式庭園に、ツルバラ、オールドローズ、モダンローズなど300種3000株のバラ。5月はバラが咲きそろう時期で、琵琶湖や映画「国宝」のロケ地びわ湖大津館を背景にバラを満喫。同園では毎年新種のバラを栽培。白や黄色からピンクへと花色が移ろう「ローヴドゥレテ」、ラベンダーグレー系の花色が特徴の「結び」は2025年の新種。今年は、スイーツをイメージした名前の新種「チョコレートブリュレ」「スイートシフォン」「ラズベリーマカロン」も追加。5月16日から6月7日までは、春のローズフェスタ2026を開催。ローズソムリエの小山内健さんによるガイドツアーや音楽演奏会、バラや季節の花苗販売などイベントも。入園料は330円。
2026年5月20日で 満開状態でした。そこまで広くないのでゆっくり回っても疲れる事はありません。琵琶湖も見えてとても美しい場所です。
5月第1日曜日 母の日お天気も良し。お手入れの行き届いた、本当に美しいお庭でした。薔薇が綺麗な時で、最高でした。
バラは、一部咲いていましたが五月中旬以降だと思います。藤が満開でした。当ガーデンは、入場料が330円、シニアが160円ととても入りやすい入場料でした。それ以外に駐車場は、別で時間制です。コチラもそれ程高くなく300円程でした。平日でしたがバスの団体さんも含め結構な賑わいでした。
隣に国宝の撮影地でもある大津館があり伺いました。まさかこんな綺麗なイルミネーションに出会えるとは。イルミネーションで輝くバラもとても素敵でした😍
入館料金がリーズナブル、園内は、整備されハロウィンがいろいろと演出されていました。
| 名前 |
びわ湖大津館イングリッシュガーデン |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
077-511-4187 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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びわ湖大津館イングリッシュガーデンは、琵琶湖の湖畔に広がる英国式庭園で、美しいバラと湖の景色を同時に楽しめる大津市を代表する観光スポットです。琵琶湖を借景にした英国式庭園で、約5,900㎡の敷地に広がる本格的なイングリッシュガーデンです。琵琶湖を背景に四季折々の花々が咲き、湖風を感じながら散策できます。県内最大級のバラ園で、約300品種・3,000株のバラを植栽しています。ローズソムリエ・小山内健氏が監修しており、オールドローズからモダンローズまで幅広い品種を楽しめます。