昭和の雰囲気漂う和菓子と、 看板猫クーちゃんの...
御菓子司おおにしの特徴
1938年創業の老舗和菓子屋で、昭和の雰囲気が漂うお店です。
看板猫のクーちゃんがいて、お手の芸を披露してくれます。
おばあさんが気さくで、優しい甘さの忍者最中や羊羹が楽しめます。
昼過ぎに行って来ました。伊賀の町並みをぶらぶら歩く時によくよります、が。暑いのでちょっとラムネだけ買いによりました。瓶詰めの島田のラムネを取扱店でしてね、よく買いによります。でっちようかんも美味しいです。今日も黒猫のくうちゃん元気です、かわいい。
素敵な外観に惹かれてふらっと立ち寄りました。丁稚ようかんと忍者最中をいただきましたが、忍者最中のしっとり感とほどよい甘さが好みで、とっても美味しかったです。看板猫(?)のクウちゃんは、まるでモデルのようにしっかりカメラ目線をくれて癒されました。女将さんともいろいろお話できて、昔の伊賀の話やクウちゃんのことなど、ついつい長居してしまう居心地の良さでした。また伊賀に行く機会があれば、ぜひ寄りたいお店です!
気さくなお店の方と、看板猫くーちゃんに癒されました🐈⬛くーちゃん、12歳とは思えないほど艶感のある毛並み🌞丁稚ようかんと忍者もなかをお土産に買いました🤤
20250102。伊賀上野城を散策してそのながれでお店に立ち寄らせて頂きました。冷やして食べ頃になっている羊羹を購入して城に戻り食。上品な旨さです。
老舗巡り第1845弾 1938年創業の老舗和菓子屋さん。丁稚ようかんを購入。丁稚ようかんの名前の由来は諸説ありますが、江戸時代後期に丁稚が練り羊羹を作った後、鍋に残った羊羹に水を混ぜ、水ようかんのようにしたものを丁稚さんが好んで食べていたことから「丁稚ようかん」と呼ばれるようになったと云われています。水羊羹よりも甘さ抑えめなので食べやすい。しっとりとしていて良い感じ。黒猫がお店番としているのも風情あり駐車場なし現金のみ。
丁稚羊羹を買いに立ち寄りました。アンティークな道具が置かれた趣きある店内に、一瞬置物かと見間違えてしまうくらいの、とっても大人しい黒猫ちゃんが居ます。お店の方も気さくな方で、また是非買いに行きたいと思わせるようなお店でした。
昭和の雰囲気漂う和菓子屋さん、奥に昭和初期と思われるレジスターあり。丁稚羊羹を購入しましたが、甘味は薄めで小豆の味がして美味しかったです。看板猫?の黒猫ちゃんがじっとこちらをみて可愛かったです。
かわいいお顔の猫と気さくなおばあさんが良かったです。
忍者モナカを求めました。モナカの前と後ろが可愛いし、一つ115円とお財布に優しいモナカです。店主さんもクロネコちゃんもおとなしくて可愛い。
| 名前 |
御菓子司おおにし |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0595-21-1440 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:30~18:30 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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忍者最中買いに 可愛い看板猫さんいました😁